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●27刷、累計9万部突破のロングセラー! 「不動産投資」の最強入門書に、アップトゥデートな情報が加わって最新「令和」版が登場。
●不動産投資を始めるなら、今からでも遅くない!
「空き家問題」も、海外からの遠隔地での管理も、なんのその。満室経営を続ける著者による最強の不動産投資入門。
アメリカから日本の物件を運営している究極の「自動操縦」法、「地方の古い物件って売れるの?」と言われ続けてきた著者による出口戦略、融資を受けづらい時代だからこその新規参入の方法、さらには「不動産業者に聞くこと・物件調査」のチェックシートまで付けて、大幅加筆。
最近はタダで物件をもらったり、買わずに家をただ同然で借りて転貸する手法(「空き家バンク」利用など)も増えてきました。その方法で、忙しくてお金のないサラリーマンの男性が2020年に週末だけ動いて20件の仕入れに成功し、また2つの家はタダでもらって、そのうちの一つを自宅にしているというエピソードも! 動画では触れていない裏話、再現性の高い方法、でもまだ認知度が低い方法をご紹介。
【改訂ポイント】★こんなことを新たに教えます!
1.今からでも不動産投資は遅くない! 今始めても儲かるための「アイデア集」
2.フツーの人が不動産投資を始めるのに、最適な「融資」の活用法
3.「不動産投資ってコワい?!」を払拭する「保険」の活用法
4.ダウンロードして使える「不動産業者に聞くこと・物件調査」のチェックシート付き
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
再現性が高い
ボロアパートで勝負しようという内容
勝つためにはニッチ分野を探し、何か欠点のある利回りの高い物件をリフォームすることで客付けをしようという話だった。
本の中で印象的だったのが、不動産は数字ではないということ、住む人を想像出来る家が作れれば人は入るということ。
株と違って誰でも取り組めるわけではないのは、面倒だから想像が難しいからとのこととりあえずチャレンジしてみる価値はありそう。
特に作者は現金300万からスタートさせており再現性が高い。
また、住宅ローンはアパートを借りるなら組むな!という話だった。まずは賃貸や買ったアパートに住んで基盤を作れとのこと。
良書なのでおすすめ出来ます
Posted by ブクログ
本書のテーマ:地方もしくは築古の一棟アパートにこそ勝機あり
なぜ都心のワンルームではなく、地方or都心の築古アパートに取り組むべきなのかが分かりやすく書かれている。
やるなら最初から一棟アパートです。それも少なくとも利回り15%以上、できれば20%前後の高利回りの物件を狙います。(実質利回り15%以上で運営)
- 不動産投資とは、「将来の経済的安定」のために行う事業なのですから、いかに効率的に収益を上げるかが大切です。
- 儲けるなら利回りが高くなければ意味がありません。
- 利回りの高い物件にはそれなりのリスクがありますが、それはたいてい経営者の努力次第で回避できるものだと僕は考えています。
## 資金300万円から家賃年収1000万円までの道のり(例)
スタートは300万円の自己資金
1. 物件価格1600万円、利回り17%(満室時の年間家賃収入272万円)
2. 物件価格1600万円、利回り17%(満室時の年間家賃収入272万円)
3. 物件価格1600万円を2棟、利回り17%(満室時の年間家賃収入544万円)
→ゴールは10年後に年間1000万円の家賃収入を得ること!
- 都心ならば築古の一棟アパート
- 購入価格1000万〜2000万円の間で、利回りは15%以上、できれば20%くらいを目標
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ビジネス・実用
資金300万円でも、アパート一棟、買えました! ド素人がリスクを避けて収益物件を作る実践マニュアル
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まずはアパート一棟、買いなさい! 資金300万円から家賃年収1000万円を生み出す極意
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