あらすじ
「自分で毎日触ってたら…こうなっちゃった…」放課後、図書委員で一緒にすごす地味な眼鏡女子の篠原さん。ある日、俺が席を外した隙に、静まり返った図書室で「くちゅ、ぐちゅ…」という淫らな音が!?「だめ…坂井くん…こんなところでっ…」真面目で大人しい篠原さんが…スカートをまくり上げ、必死に指を動かして喘いでる!?しかも、俺の名前を呼びながら…!制服からあふれた巨乳が激しく上下し、大量の愛液で椅子がびしゃびしゃに濡れている…。予想外のド変態な姿に、俺も我慢の限界に!「…これって、おっきくなったの…わたしのせい…?」図書室のカウンター下で、二人だけの秘密の関係が始まる!!
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図書室で処女の眼鏡っ娘とSEX
ババロアバス先生は初めて読んだ、素晴らしいエロ連載になりそうでこれから楽しみだ
図書室の貸出返却机の後ろに並んで座っている図書委員の篠原と坂井
男子の坂井が一時的に退室している間のわずかな時間で篠原はスカートの中のパンティをずらして貸出返却机の後ろの椅子でオナニーにふけっている
篠原は坂井の名前を叫びながら自らの膣内に指を挿入していたので彼女の痴態に出くわした坂井は意を決するように俺に触られたいのか?と問うと篠原は首肯する
そこから貸出返却机の影で坂井は篠原の乳首を指でつまんでアクメさせ返礼のように坂井のポコチンを篠原が弄り始めようとするのと同時に
図書室の扉が開いて本を借りにきた学生が机の前に現れる
机の影で自らの乳房でペニスを挟むティットジョブとフェラチオを行い口内射精させて出たザーメンを全て飲み干す篠原
ついにセーラー服もパンティも全て脱いで全裸になった篠原の腰を引き寄せ入れたいとささやく坂井
「わたしも…あなたのがほしい」と開脚して膣襞や陰唇やクリトリスの包皮も見えるように促す篠原
机に横たわった彼女に覆い被さり互いに唇を吸い合う坂井
彼が篠原の処女膜の有るヴァギナにペニスが挿入されてすぐに彼女の中がうねっていると伝えると
彼女もすごいきもちいいと大きな声で喘ぎながら互いにオーガズムに達して坂井は膣内射精だけはせずに射精寸前の男性器を抜き出して彼女の尻に精液を撒き散らす
篠原は眼鏡っ娘の可愛らしい本好き女子でセックスの間ずっと眼鏡をかけているのでババロアバス先生が分かり手だと伝わる