あらすじ
「山神様、待って…こんな、はしたない恰好…ッ」絡みつくツタの愛撫でナカまで拡げられて…恥ずかしいのに、快楽に溺れてしまう…。――小さな村の習わしにより、山神の『生贄』として捧げられた娘、ナズナ。村を救うため死を覚悟していたが、予想に反して山神は寡黙で優しく、その大きな体で彼女を『花嫁』として大切に扱う。しかし、ナズナが山神の身に纏う草花に触れると、彼は興奮し始め、大きくなったソレを突き立てて――!?「山神様…どうぞ、わたしのナカへ。その欲…わたしが受け止めます」※この作品は『山神の花嫁~寡黙な旦那様に溢れるほど注がれる寵愛~【TL版】』をR版に再編集したものです。重複購入にお気を付けください。
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ナズナはすっかり膣内ナカに挿入
処女膜の有る膣に男根を挿入されて膣内射精されたのはほんの数日前であるナズナ 彼女は嫁入りしたその日から彼女の夫である山神の勃起したポコチンを見てすぐに「どうぞわたしの膣内(ナカ)へ その欲わたしが受け止めます」と自らの陰唇をくぱという音と共に開いて彼を誘っている
未通女(おぼこ)であるのに生まれつき淫蕩であるらしいナズナは山神のペニスが挿入されてすぐに大きく喘いで男の興奮を誘う少女である
この日も山神に毎日セックスを求められナズナの若い身体も欲望に答えており彼との性交を思い返し赤面していると
ナズナが暮らす山神の社(やしろ)に彼女と村で親しかったらしきヤナギという少年が現れ、村のためにという大義名分で生贄にされた彼女と共に逃げようと持ち掛ける
ナズナは山神の存在すら知らなかったけどヤナギはしっかり山神が人あらざる大男だと知っているんだな
ナズナはどうも誰に対しても敬語であるらしくヤナギに敬語で接しながらも彼の言うような生贄に捧げられた訳ではない事を伝え彼の誘いを断る
山神のペニスをナズナのヴァギナが受け入れ続けている事は知らされなくて良かったが、このヤナギはこの後は一切出ていない
今後の話も読んでいるがナズナは孤児だったのが村に引き取られた境遇なので村の年寄どもに人身御供として山神の社に連れられたというのでどうも村への帰還が叶いそうにないんだよな
作者の茸三三先生がセックス描写を頑張っているので飽きずに読めているが
今回はナズナに横恋慕しているらしきヤナギに化け物だとまで言われた山神がナズナと社の周りの木立の下で彼女と野外セックスしている
ナズナは下穿きなど何も着ていないノーブラノーパンで山神の洗ってもいないであろう太い指が彼女のヴァギナに挿入されて指マンだけでアクメするナズナ
大声で「イくっっ イくぅっ」と叫びながら膣内から潮を吹く場面では尿道口まで作画されている
山神は自らの蔦で彼女の両脚を開脚させながら持ち上げる
縛られたまま駅弁スタイルでペニスを挿入されて乳房を揺らし喘ぐナズナ
ナズナの乳輪は大きいのも興奮させられる
山神は射精し互いにオーガズムに達しているが彼女に挿入したままで彼女を社まで運んでいく
「さっき出したばかりなのに また膣内(ナカ)で大きく…」
ナズナを社の板の間に横たわらせながらも挿入したままの山神は息も荒く興奮している
そのまま4回に続いていく