あらすじ
藤原サクマ(ふじわらさくま)には、よく慕ってくれる年下の幼馴染、間宮ハヤメ(まみやはやめ)がいた。
しかし、サクマは親の転勤で引っ越すことになり、ハヤメとは離れ離れになってしまう。
10年後、ハヤメとの日々の記憶が遠くなりつつあったサクマの前に、一人の男が現れる。
その男は、10年の時を経て成長したハヤメだった。
再会に喜ぶサクマとハヤメ。
ーーーだが、次の瞬間サクマの視界は暗転する。
『ずー…っと待ってたよ、サクマにいちゃん』
見知らぬ部屋で目覚めたサクマ。
混乱するサクマに向けられたのは
愛憎に光るハヤメの瞳だったー…
※当作品は同人誌です。
※メリバです
※無理矢理・放尿・飲尿・玩具攻め・首絞めなどの過激なプレイを含みます
109ページ
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感情タグBEST3
匿名
泪が
溢れて止まらない。
ラストの夜明け、朝日が堪らなく眩しくて、目を開けていられない。啼泣…
無垢な攻めくんは、単純軽薄な受けくんを物理で実体を手に入れて幸せそう。心も欲しくなるのではないかとふと思ったが、そこは絶望し諦めたからスタンガン、と思い至り号泣。