あらすじ
夫の生家――大神家は古くからある名家だ。
だからなのか、一風変わった“しきたり”が多くある。
曰く 、「家の中に鏡を置いてはならない」「新月の日には必ず帰省しなければならない」
そして「新月の夜、夫婦は一緒に過ごしてはならない」
…大神家の一人息子・須央(すおう)のもとに嫁いだ天音(あまね)は結婚してもうすぐ1年になる新妻。
ある新月の日、しきたりの通り帰省した2人をまだ30代の義父の後妻・いざなが歓迎する。
……その夜、天音は恐ろしい光景を目にする。
「どうして須央さんの部屋にお義母様と化物が――!?」
※この作品は『サイベリアplus Vol.40』に収録されています。重複購入にご注意ください。
感情タグBEST3
絵は可愛いがやはり寝取られ
あ~こ先生の絵は可愛いのだけど触手の怪物と化した血族が竿役で
しかも寝取られ物であるのだな
新妻である天音の夫の須央には子供の頃から親しくしていた媛菜という幼馴染のような友人が居た
媛菜は別の男と恋愛結婚していて須央の事を諦め彼の交際相手に天音を紹介したという程の仲だが
今も夫よりも須央に懸想しているのか、須央の部屋に忍び込み一緒に寝ようとすると媛菜の身体を触手がまさぐり始め彼女のヴァギナにペニスのように挿入される
これが須央の血族の正体なのだろう
あ~こ先生の漫画って触手の怪物が女に幻影を見せながら強姦するという内容が多いんだな
寝取られなので媛菜の夫がただただ可哀想になる