あらすじ
服の下を透視できる力。そして、遠隔でものに触れる力。
不思議な力を手に入れた影山は、その力をいかがわしいことにフル活用していた。
しかしある日、担任の円藤あずさに疑いの目を向けられる。
「まさかこんな早く疑われるなんて…」
「でもこれで次のターゲットは決まった」
狙いを定めた影山は、授業中に教壇に立つあずさにその力を使い始める。
(なに?これ)
(誰かに触られてるような…)
「んううっ…」
(だめっ、このままじゃ…っ)
いやらしく体を触る感覚に思わず声を漏らしてしまったあずさは空き教室へと逃げ出すが、透視の力を強めていた影山にとってそれは何の問題ではなかった。
力を使いあずさの姿を追いかけた影山がみたのは――
「こいつ…とんだ変態だ」
コミック44P+おまけイラストページ115P収録!
【注意事項】
※本作品のシチュエーションは全てフィクションです。登場する人物や設定等は、すべて架空のものとなります。
※この作品内に登場するキャラクターは全員20歳以上です。
※本作品はAIによる生成画像を使用して制作しております。
※犯罪、その他違法行為を美化または助長する意図はございません。
感情タグBEST3
適当にやってます
耳にピアス穴があったりなかったり。
ショーツ、パンティ?に飾りのリボンがあったりなかったり。
上のブラにはリボンがついているので、デザインの観点から見ると下にもつけるべき。
おあと、スカートにボタンみたいのがあったり無かったりと、結構適当に描いてます。
そもそもこれだけタイトで丈の短いスカートだと、パンチラしまくりだし、前屈みになるだけで見える。
パンティのラインが出ないようにTバックにする筈なんだけど、割とがっつりラインが出そうなのはいている。
こんな格好して来て真面目と言われても、説得力がねえ。白いブラウスの生地は厚手で下のブラが透けない点は買います。
単に透けたブラを描くのがめんどいだけでしょうが。
御伽噺だと思って見てました。どうでもいいけど、乳がんはすぐに見つかりそうな巨乳です。
まあ、お好みで。