あらすじ
「ココが疼いて仕方ないんだろう? ちゃんと揉みほぐさないとね…」――マッサージ器メーカーに勤める里中藍里は、大きな胸が原因の肩こりが悩み。そんな彼女に、営業課長・柿塚が声を掛ける。「若い社員のためだ。私がキミをマッサージしてあげよう!」強引な提案を断りきれず、身体をゆだねてしまった藍里。すると…肩を揉んでいた課長の手が、徐々に下へと伸びていく。「硬いコリをほぐしているんだよ?」と敏感になった乳首を、ピン! ピン! と指先で弾かれ、足腰ガクガク! 思わぬ快感に、藍里の下着はぐっしょりと濡れそぼる。愛液にまみれた股間、むき出しにされたピンクの突起。「ダメ…これ以上されたらイッちゃう…!!」
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匿名
今回めちゃめちゃエロくてよかったです。
課長目線ですけどそれでも焦らされてからの…ってやっぱりいいですよね。まぁ薬入れてるのですごい計画的ですけど。
これコーヒーにも入れてるのかな。
匿名
帰り道に
またあの課長と遭遇してしまいます。お酒を飲み、睡眠薬を入れられてホテルに連れてこられます。そして、さらに敏感になった主人公は課長とします。