【感想・ネタバレ】インテリ淫女【美人准教授と文学少女】のレビュー

あらすじ

「直也君の射精するときのいやらしい顔を見せて」耳元で囁きながら、硬い肉茎をしごく美人准教授。「先っぽからエッチなお汁がたくさん出てますよ」好奇心あふれる目で先走り液を見つめる文学少女。35歳と18歳に、全身を隅々までいじられる羞恥。文系インテリ美女の頭は淫らな妄想でいっぱい!

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表現力

稚拙すぎて状況や登場人物の感情が全く伝わって来ないあたりもう少し他の作品読んで勉強して欲しい

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2020年01月03日

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