【感想・ネタバレ】袴の下の聖域 ~機械仕掛けの貞操帯~のレビュー

あらすじ

とある田舎町で剣道教室を開いていた角田美保(つのだみほ)のもとに、兄が作った借金の返済を求める金元(かねもと)という男が訪れる。突然の来訪に戸惑う美保に対して、金元は卑下た笑みを浮かべながらある提案をする。それは、間もなく開催される剣道大会で金元の用意した電動プラグ付きの貞操帯を着けながら優勝すれば借金をチャラにするというもの。道場を守るためこの条件を飲んだ美保だが、一本を取られるごとに迫るプラグのプレッシャーに我を忘れてしまう。袴の下で絶頂に狂う美保の孤軍奮闘を描く聖域進撃物語!
オシリス文庫では、ライトなエッチからアブノーマルなフェチまで、過激な妄想を刺激する小説を刊行中。最新情報はレーベル公式サイト( http://hnovel.jp )へ!

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