あらすじ
三十代半ばの冴えない教員の俺は、ブラックな業務に日々心をすり減らしていた。。
ある日、疲れからか頭がふらふらしたので宿直室で仮眠を取っていたら、ギャル生徒の大崎朱音が俺のことをからかうようにパンツを見せてきた!!
初めは冷静に対処をしていたのだが、今度はパンツを脱いでアソコを見せつけてくる!!
そんなことされたら、我慢できるわけなく、俺のナニは勃起してしまう!!
勃起したナニを見た朱音は、興奮していきり勃ったナニを…!?
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匿名
からかいを越えた先にあるもの
メインの人物と大崎とが、結果的にまるでお互いにとって必要としている状態になっているところが面白いと思いました。「からかう側」と「からかわれる側」という関係を超えた先には、序盤と比べて明らかに様子が異なっているムードが見られます。イラストの質も良い作品だと思いました。