母と娘 ふたつの秘悦〈新装版〉

母と娘 ふたつの秘悦〈新装版〉

726円 (税込)

3pt

4.0

息子の嫁とその母、
艶女二人とひとつ屋根の下で…

脱サラしてアジア料理店を営む富永修一は、妻に先立たれたが、息子の祐介と嫁の景子、離婚して独り身の景子の母・亜矢子も迎え入れて四人で暮らしていた。そんな中、息子が長期出張になり、家は修一と母娘の三人に。23歳で清楚な若嫁の景子と43歳で豊熟の色香を放つ亜矢子、美貌の母娘に修一は惹かれていく。さらに、二人は修一の店を手伝い始め、ベトナムの民族衣装「アオザイ」を身にまとい、セクシーな姿で給仕をするようになる。修一は母娘にますます魅了されていき、遂には…。
若肌と熟肌が誘う絶頂! 禁断回春エロスの名作が新装版で登場。

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  • カテゴリ
    アダルト
  • ジャンル
    官能小説
  • 出版社
    竹書房
  • 掲載誌・レーベル
    竹書房文庫
  • ページ数
    304ページ
  • 電子版発売日
    2018年11月22日
  • コンテンツ形式
    EPUB
  • サイズ(目安)
    1MB

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
  • ・ブックライブ for Windows PC(アプリ)
  • ・ブックライブ for iOS(アプリ)
  • ・ブックライブ for Android(アプリ)
  • ・ブックライブ PLUS for Android(アプリ)
  • ・ブラウザビューア

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母と娘 ふたつの秘悦〈新装版〉 のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ

    初霧原。今後桃色小説は、感想というよりはシチュエーションを挙げるだけに留めます。
    情事をする相手——息子の嫁。その母。女シェフ。女記者。の計四人。
    お気に入りのシーンは——自分が経営している店でアオザイ姿の母を抱いたところ。後に、嫁に見られていたことがわかるwww

    0
    2019年05月07日

母と娘 ふたつの秘悦〈新装版〉 の詳細情報

  • カテゴリ
    アダルト
  • ジャンル
    官能小説
  • 出版社
    竹書房
  • 掲載誌・レーベル
    竹書房文庫
  • ページ数
    304ページ
  • 電子版発売日
    2018年11月22日
  • コンテンツ形式
    EPUB
  • サイズ(目安)
    1MB

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