【感想・ネタバレ】母と娘 ふたつの秘悦〈新装版〉のレビュー

あらすじ

息子の嫁とその母、
艶女二人とひとつ屋根の下で…

脱サラしてアジア料理店を営む富永修一は、妻に先立たれたが、息子の祐介と嫁の景子、離婚して独り身の景子の母・亜矢子も迎え入れて四人で暮らしていた。そんな中、息子が長期出張になり、家は修一と母娘の三人に。23歳で清楚な若嫁の景子と43歳で豊熟の色香を放つ亜矢子、美貌の母娘に修一は惹かれていく。さらに、二人は修一の店を手伝い始め、ベトナムの民族衣装「アオザイ」を身にまとい、セクシーな姿で給仕をするようになる。修一は母娘にますます魅了されていき、遂には…。
若肌と熟肌が誘う絶頂! 禁断回春エロスの名作が新装版で登場。

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

Posted by ブクログ

初霧原。今後桃色小説は、感想というよりはシチュエーションを挙げるだけに留めます。
情事をする相手——息子の嫁。その母。女シェフ。女記者。の計四人。
お気に入りのシーンは——自分が経営している店でアオザイ姿の母を抱いたところ。後に、嫁に見られていたことがわかるwww

0
2019年05月07日

「官能小説」ランキング