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乳首を指先で強くつまんで揉まれたり、唇と舌が背中のツボに行き当たったりすると、美奈子は喉の奥から突き上がってくるような、細くするどい声を放ち、内股にさりげなくはさみ込まれている白井のペニスを、全身のわななきと一緒に、脚で固く締めつけてくるのだった。しかし、放たれた声はすぐに呑みこまれ、切なげに乱れる息の音にとってかわられ、呑みこまれた声がそこに出口を求めでもするように、美奈子の形のよい臀部が、白井の体の下で静かにうねりを生んだ。
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