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  • カラーグレーディング マスタークラス
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    ビジネス・実用

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    1巻2,750円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現在の映像制作では必須の作業になったカラーグレーディング。なんとなく感覚でやってしまっている人が多いが、確かな知識を身につけることで作業のレベルは格段に上がる! カラーグレーディングについてのレクチャーも多い著者がステップバイステップで解説。 第1章 構造を理解する カラーグレーディングの土台を作る カラーグレーディングって何? カラーグレーディングのタイミング 曖昧にするのはNG「カラーマネージメント」 どちらを選ぶ!?「カラーサイエンス」 「カラー」ページの画面構成 ノードの基本 「クリップ」ノードと「タイムライン」ノード 「グループ」と「グループ」ノード 「スコープ」の見方 「パレード」スコープ① 明るさ調整 「パレード」スコープ② ホワイトバランス調整 「パレード」スコープ③ 白飛び、黒つぶれを厳密に監視 「波形」スコープ 明るさ、ホワイトバランス調整 「ベクトルスコープ」調整のための準備 「ベクトルスコープ」人肌の調整 「ヒストグラム」スコープ 明るさ、ホワイトバランス調整 「CIE色度」スコープ 適切な彩度調整 第2章 整える力を身につける 実務レベルの基本処理 「プロジェクト設定」をプリセットとして保存 輝度を調整①マスターホイールを使った調整 輝度を調整②「コントラスト」と「ピボット」を使う 輝度を調整③「カーブ - カスタム」を使う 輝度を調整④「HDRグレード」パネルを使う ホワイトバランスを調整 「パレード」と「波形」を使う 彩度を調整 目的別に4つの方法から選ぶ 彩度を調整① 全体に彩度を上げる 彩度を調整② 彩度の低い部分から調整する 彩度を調整③ 落ち着いた彩度に調整する 彩度を調整④ 特定の色の彩度を上げたい 範囲を指定して調整①「パワーウィンドウ」を使う 範囲を指定して調整②「クオリファイアー」を使う 範囲を指定して調整③「AI Magic Mask 2」を使う 異なるカメラで撮ったクリップの色を合わせる 第3章 空気感を立ち上げる 作家のワークフロー 「空気感」とは無意識に記憶を呼び起こすもの 「DaVinci YRGB」で数値的に正しい色を作る 「完全手動」で色を起こす3つの方法 「DaVinci YRGB」で編集したときの書き出し作法 「差」をつけて引き立てる 輝度差・シャープ差・彩度差 「クリエイティブLUT」でカラーグレーディング 「空気感」を一気に演出 フィルムルック・クリエイター 深度情報からマスク生成 「AI深度マップ」で部分調整 トーンカーブをRGB別々に調整して爽やかな色に レイヤーノードを使いミスト系フィルターを再現 「色収差の除去」を使いあえて解像感を落とす 理想の「フィルムルック」に応えるエフェクト 全部の彩度を上げるより見せたい色を上げる 「カラースペース変換」のノード構成を流用する 別案を保存/検討できる ローカルバージョン カラーグレーディング環境 制作時の色と視聴時の色
  • DaVinci Resolve 編集&カラーグレーディング入門

    ビジネス・実用

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    1巻3,080円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 解説動画を見て、操作を実践して、基礎から学ぶ ブラックマジックデザインの動画編集ソフト「DaVinci Resolve」を使って動画編集を始め、カラーグレーディングにも挑戦したい入門者に向けた内容です。 書面と連動した解説動画をWEBから視聴できますので、本を読むだけでは伝わりにくいところをサポート。さらに書面で使用した素材をダウンロードすれば、手元の環境で実際に操作しながら機能を確認できます(*プロジェクトファイルはVer.18以降に対応)。 「カラー」ページだけではなく、「エディット」ページから「Fusion」「Fairlight」ページまで、すべてのページを解説しています。 *本書は月刊「VIDEO SALON」誌で連載した「今日からあなたもダビンチ推し!」をまとめ、加筆・修正したものです。

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