作品一覧 1~5件目 / 5件<<<1・・・・・・・・・>>> 新着順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 NEW トンデモ超常レポート傑作選 ビジネス・実用 雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学 - 1巻770円 (税込) 様々な“トンデモ”について、基礎編から応用編までの幅広い研究レポート! 世間がオカルトに否定的な時には、怪しげなオカルトにも調べてみる価値があると訴え、逆にブームになると、中にはトンデモもあるよと指摘してきたのは、学者ならぬ身とはいえ、このような含みがあったつもりだが、果たしてそれはいささかなりとも成功していただろうか。(「あとがき」より) 細木数子と六星占術、日本催眠術秘史、ナチスと黒魔術伝説、ジョン・レノンのオカルトライフ、UFOカルト……著者が四半世紀にわたって発表してきた研究レポートのエッセンスを収録。 1章 偽史・偽書レポート 2章 UFOレポート 3章 オカルトレポート 4章 催眠レポート 5章 特別対談 志水一夫VS皆神龍太郎 スケプティックへの道 6章 終末予言レポート 世界大予言年表 ●志水一夫(しみず・かずお) 作家・科学解説家・超常現象研究家。東京都新宿区出身。慶應義塾大学文学部史学科卒業。と学会運営委員。歴史、自然科学、オカルト、トンデモ説批判、アニメなど執筆分野は多岐にわたる。日本では珍しく『科学朝日』などの一般科学誌と『ムー』などのオカルト誌との双方で活躍した。 試し読み フォロー NEW トンデモ・ノストラダムス解剖学 ビジネス・実用 雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学 - 1巻770円 (税込) 誰も知らない予言者の実像と予言の真相 1999年人類滅亡説はなぜ支持されたのか? ノストラダムス伝説はウソだった? “当たった予言”は、本当に“当たって”いるのか? 五島勉・著『ノストラダムスの大予言』シリーズをはじめとして、社会現象にまでなったノストラダムス・ブームに対し、当時の誇大広告や誤った解釈を徹底的に検証・批判する。 『諸世紀』などという本はない!――序にかえて Ⅰ デタラメだらけの『大予言』 Ⅱ ノストラダムス伝説はウソだった!? Ⅲ 〝当たった予言〟は、本当に〝当たって〟いるのか? Ⅳ 見えてきたノストラダムスの実像 Ⅴ ノストラダムス〝解読〟の条件 附篇 加治木義博氏に答える 附録 五島勉氏 著作総目録稿 ●志水一夫(しみず・かずお) 作家・科学解説家・超常現象研究家。東京都新宿区出身。慶應義塾大学文学部史学科卒業。と学会運営委員。歴史、自然科学、オカルト、トンデモ説批判、アニメなど執筆分野は多岐にわたる。日本では珍しく『科学朝日』などの一般科学誌と『ムー』などのオカルト誌との双方で活躍した。 試し読み フォロー NEW トンデモ超常学入門 ビジネス・実用 雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学 - 1巻770円 (税込) 超常現象のホンモノとニセモノ、その見分け方とは? 騙されないための基礎知識 1970年代の超能力ブーム以後、幾多の山や谷を経て、超能力はもう単なるブームではなく、我われの間に定着したかの観がある。しかし、よく見てみると、多くの“迷信”とでも言うべき誤解があるようだ。UFO、超能力、心霊体験、予言者……論争が続く摩訶不思議な現象。「私はいわゆる超能力(全面)否定派では断じてない」と宣言する著者が、科学的な視点でオカルトの数々を考察する。 第一部 トンデモUFO学入門 第二部 トンデモ超心理学入門 第三部 トンデモ超心霊学入門 第四部 トンデモ予言学入門 第五部 トンデモ予言解読学入門 ●志水一夫(しみず・かずお) 作家・科学解説家・超常現象研究家。東京都新宿区出身。慶應義塾大学文学部史学科卒業。と学会運営委員。歴史、自然科学、オカルト、トンデモ説批判、アニメなど執筆分野は多岐にわたる。日本では珍しく『科学朝日』などの一般科学誌と『ムー』などのオカルト誌との双方で活躍した。 試し読み フォロー NEW 大予言の嘘(改訂版) ビジネス・実用 雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学 - 1巻770円 (税込) 占いからノストラダムスまで……その手口と内幕 霊感商法……占いをダシにした一種の詐欺的商法が問題になっている。どうしていかにも怪しげな占い師の言うことを、人々が単純に信じ込んでしまうのだろうか。よく観察すると、彼らには共通のトリックがあることに気がつく。天中殺、大殺界、占星術、姓名判断、細木数子、ノストラダムス、大川隆法……。悪い占い、危ない予言の見分け方とは? なぜ“当たるように見える”のか? カラクリを全公開。 1992年度の星雲賞ノンフィクション部門にノミネートされた名著、その「改訂版」が電子で復刊! 巻末には電子版特別付録として、片瀬捨郎による「解説」を収録。 第1部 占いの嘘 Ⅰ 全公開・インチキ占い師の手口!! Ⅱ 天中殺・大殺界のカラクリ――恐れていたら莫迦を見る Ⅲ 占星術の解剖 Ⅳ 占いの効用と限界――占い師の使い方と見分け方 第2部 “大予言”の再検討 Ⅴ ノストラダムス“大予言”の内幕 番外篇 霊言版ノストラダムスを“審神者”する 付篇 それからの『UFOの嘘』 ●志水一夫(しみず・かずお) 作家・科学解説家・超常現象研究家。東京都新宿区出身。慶應義塾大学文学部史学科卒業。と学会運営委員。歴史、自然科学、オカルト、トンデモ説批判、アニメなど執筆分野は多岐にわたる。日本では珍しく『科学朝日』などの一般科学誌と『ムー』などのオカルト誌との双方で活躍した。 試し読み フォロー NEW UFOの嘘 ビジネス・実用 雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学 - 1巻770円 (税込) マスコミ報道はどこまで本当か?……UFO番組の嘘・本当を検証する 今やすっかり定着した観のあるTVのUFO番組だが、そこには多くの問題が含まれている。トリックだと知りつつ報道されるUFOの写真、誤報や曲報、ヤラセ、そしてそこに登場する“研究家”や“UFOジャーナリスト”を自称する人々……。本書は、そういったUFO報道にまつわる知られざる事実を明らかにすることによって、業界の体質を問い、関係者の反省を促し、UFO研究ならびに現代マスコミの健全な発展に寄与せんと欲するものである。 1991年度の星雲賞ノンフィクション部門にノミネートされた名著が電子で復刊! 巻末には電子版特別付録として、片瀬捨郎による「解説」を収録。 第1部 マスコミUFO報道の嘘 第1章 超能力でUFOを呼んだ? 第2章 TV局や新聞社のカメラマンの目は節穴? 第3章 UFO機密文書〝MJ-12〟報道、これだけの嘘 第2部〝UFO文化人〟の嘘 第4章〝UFOディレクター〟氏は、ミスディレクションがお得意? 第5章 有名〝心霊研究家〟氏のUFO本は、こんなにデタラメ 第6章〝UFOジャーナリスト〟は、嘘つきの代名詞!? ●志水一夫(しみず・かずお) 作家・科学解説家・超常現象研究家。東京都新宿区出身。慶應義塾大学文学部史学科卒業。と学会運営委員。歴史、自然科学、オカルト、トンデモ説批判、アニメなど執筆分野は多岐にわたる。日本では珍しく『科学朝日』などの一般科学誌と『ムー』などのオカルト誌との双方で活躍した。 試し読み フォロー 1~5件目 / 5件<<<1・・・・・・・・・>>> 志水一夫の詳細検索へ