飴屋みなとの作品一覧 「飴屋みなと」の「ブルーエイジ」「俺のツガイは時にモフモフな強面ウサギ獣人」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> 価格安い順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 ブルーエイジ - BL小説 1巻385円 (税込) 宝田鷹彦は、高校まで投手として野球に打ち込んでいたが、大学生となった現在では野球からは一切離れていた。そんな中、少年野球時代の監督・平原と偶然再会する。平原は鷹彦に、「会ってほしいピッチャーがいる」と、少年野球チーム「楠之台アイルズ」の投手コーチになるよう打診する。アイルズで出会ったのは、エースの市川青真。彼は、鷹彦の高校までのチームメイトにして同じく投手であった市川弾希の弟だった。 エースとして注目を集め続け、東京の一部リーグ所属の大学で今も活躍する兄と同様、小学生離れした能力を持つ青真。しかし鷹彦は、彼の投手としては致命的なある欠点を見抜いてしまう。そのことをきっかけに、二人の「コーチと選手」としての関係は変化し始め——。 青真に重ねてしまう、見たくもない面影。成長の途上にある、少年の心と身体。それに向けられる、抑えきれない欲望——。 その男の影に雁字搦めの、青年と少年が下した、追憶と倒錯の中の選択。 試し読み フォロー NEW 俺のツガイは時にモフモフな強面ウサギ獣人 - BL小説 1巻715円 (税込) 拾ったウサギはモフモフだけど強面のウサギ獣人でした……。 【あらすじ】 道端に、拾えと書かれたダンボールの中に入っていたのは、一匹の垂れ耳ウサギだった。 理玖は愛護協会へ連絡するまでの間、部屋に置いておこうと段ボールごと持ち帰る。 すぐに必要不可欠な用品を買いに行って餌の準備していると、どう贔屓目に見ても極道かマフィアのボスにしか思えないウサギの耳をつけた男が真っ裸で座っていた。 「は? 待って! あの……どちら様ですかっ?」 「ウサギだ」 「そんな圧の強いウサギが居て堪るか!」 懐かれた上に寝込みを襲われ、非合意的に番にされてしまうが……? ※寂しがりやで妬きもちやきな強面垂れ耳ウサギの獣人×社会人。 ※物語の構成上文字数の割りにエロシーン多い。 ※ほのぼの日常系のラブコメ、現代ファンタジー。 試し読み フォロー 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> 飴屋みなとの詳細検索へ