配信予定・最新刊

作品一覧

  • 快楽堕ちー清楚系彼女の裏の顔
    NEW

    アダルト

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    全1巻770円 (税込)
    清楚系で少し強気なところがある「岡田恵美」は「小倉ゆうじ」と付き合っていた。 ゆうじは生徒会長で成績も学年トップ、並外れた努力家で恵美の憧れの存在だ。 「結婚を前提に付き合ってほしい」と言われているし、今度家族に紹介したいとも言われていて、恵美はゆうじに相応しい女になろうと一生懸命だった。 「これから先もずっと一緒にいようね」 「うん」 順調に思えた交際だったが、ここで事件が起きてしまう。 恵美の絶対に知られてはいけない秘密が 同級生の「塩田よしお」にバレてしまったのだ。 「おい!このエロ配信お前だよな?」 「バラされたくなかったら俺の言う通りにしろ!」 数日後、ゆうじのもとに1本のUSBメモリーが送られてくるのだった・・・。
  • 快楽堕ちー寝取られた隠れ美人
    NEW

    アダルト

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    全1巻990円 (税込)
    典型的なオタクのような見た目をしていた「小池加奈」は、学校で孤立していた。 転機が訪れたのは、イケメンで御曹司の「音喜多あきら」が転校してきてからで、隠れオタクだった音喜多と親しくなるにつれ加奈は救われていくのだった。 そんな時、文化祭で加奈は同級生に陥れられ、メイドカフェのメイド役を任されてしまうのだが、音喜多の協力でイメチェンに成功。 「隠れ美人」と評判になり、見事にメイド役をこなすどころか、孤立することもなくなり、音喜多とも付き合いだしと、順風満帆の学園生活を歩き出すのだが・・・。 幸せな学園生活は長くは続かなかった。 加奈の前に、元カレと名乗る人物が現れたのだ。 元カレというのは、加奈の可愛さに後から気付いた男のていのいい口実だったが、加奈はまんまと術中にハマっていってしまう・・・。 「どうして!どうしてこんなことするの!?」 どうしてこんなに無理やりなのに私の身体は反応しちゃうの? 「私、こんなセックス知らない!」 経験した事のない荒々しいセックスに、徐々に快楽に堕ちていく加奈 -おい!またここに挿入れてほしかったらおねだりしてみろ!-
  • 素直になれなくて
    完結

    アダルト

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    全1巻770円 (税込)
    「今田達也」には、学校の中でも一軍と呼ばれるギャル集団の一人「紺野めぐみ」という幼馴染がいた。 達也はめぐみのことがずっと好きだったのだが、素直になれず、めぐみにも親友の「西沢せいじ」にもそのことを告げられずにいた。 そんな時、せいじは言った。 「お前がなんとも思ってないなら、俺が紺野と付き合ってもいいってことだよな」 最近になって垢抜けためぐみに魅力を感じたのか、急に告白をするというせいじ。 せいじを止めることもできず、めぐみへの恋心を告げることもできないまま時は経ち、達也はせいじの告白の現場に偶然遭遇してしまうのだった。 「たっちゃんはうちがせいじと付き合っても平気なの?」 「平気っていうか、そういうのは本人同士が決めることだろ?」 達也の突き放すような言動に、悲しそうな顔をしながらめぐみはその場から去っていく・・・。 翌日、達也にせいじから電話があった。 「お前のおかげでさ、オッケーもらえたんだよ!」 44ページ
  • 誰にも言えない秘密
    完結

    アダルト

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    全1巻770円 (税込)
    ゆり姉は僕の憧れの存在だった。 初めて会ったのは僕がまだ小さい頃で、突然隣に引っ越してきたんだ。 歳が近かったのもあり、すぐに仲良くなった僕達は一緒に遊ぶようになり、いつのまにか常に一緒にいるようになっていった。 いっこ上で身体も大きかったゆり姉はいつも僕を守ってくれて、あんまり勉強が得意じゃないゆり姉に唯一得意な勉強を教えるのが僕の役目だった。 気付けばお互いが惹かれ合うようになり、僕は人生で初めて告白というものして、ゆり姉と付き合うことになった。 それからは毎日が楽しかった。 二人でいる何気ない日常が特別に思えた。 ゆり姉に認めてもらえるような頼りがいのある男になろうと思った。 ゆり姉といるだけで毎日が幸せだった。 あの日までは・・・。 僕は、部活の先輩とゆり姉が身体を重ねている場面に遭遇してしまったのだ・・・。 42ページ
  • 君はあの日、静かに寝取られた
    完結

    TL

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    全1巻880円 (税込)
    「遠藤拓哉」は、幼馴染の「斎藤りお」に恋をしていた。 実家が金持ちで清楚でおしとやかな「りお」は、●●に入るとその容姿から人気ものになり、陰キャの拓哉は近づけにいたのだが、登校中にりおを痴●から助けた事をキッカケに付き合うことに成功する。 付き合ってみると「りお」は、甘えん坊で、少し気が強くて、小さい頃からなにも変わっていなかったのだが・・・ 「今日、夜まで誰も帰ってこないから・・・最後までしよ(はーと)」 「いいのかよ・・・こんなのお父さんに見つかったら・・・」 「拓ちゃんはしたくないの?」 「そ・・・そりゃあ・・・」 年頃のせいか「性」に積極的になっていた。 お互いに「初体験」を済ませて幸せの絶頂にいた拓哉だったが、卒業を控えたある日、2人の関係は突然終焉を迎えるのだった。 「拓ちゃん・・・私のことは忘れて・・・」 突然のことに頭が真っ白になる拓哉。 家に帰るとすぐに、近所に住む友達「飯塚」から真相を知らされた。 飯塚によれば、斎藤りおの実家の会社が破綻寸前になり、りおが大手製薬会社の御曹司と婚約することで倒産を免れたらしい。 「嫌われたわけじゃなかった」 「りおが望まない結婚をさせられる」 無我夢中でりおのもとへ走る拓哉だったが、そこで見たものは・・・。

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