作品一覧

  • あと少し私の成長を待って
    完結
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    全1巻550円 (税込)
    偶然出会った別れの現場。大人の恋愛がわからず悩む学生の詩織は、隣人である澤田が彼女にふられて号泣しているところを目撃してしまう。どうして恋愛であんなに泣けるのだろう……詩織は澤田に少し興味を持ち、後日また澤田と出会ったことをキッカケに交流を深めてゆく。「教えてください、大人の……恋愛を……」詩織は澤田の家に泊まり、体を含めた関係になるが、澤田は次第に詩織に外で自分のペニスを舐めさせたり、セックスしている様を録画したりし始めるのだった。まるで詩織の成長記録を残すように……詩織は大人の恋愛がわからないまま、次第に過激になる澤田の要求に応じてゆくが……。行人坂廻が独特に描く妖艶甘美で叙情的なエロスの世界!
  • 二人の寄り道
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    1巻550円 (税込)
    戸松リナ…学年イチ可愛いクールギャル…通学路が同じ事は知っていたが、オレなんかには近寄り難い…壁ひとつ挟んだ存在。とある事をキッカケにオレと彼女の関係は特別なモノになっていた。曖昧なままの関係…寄り道をする仲だ。「カラオケでいい?」時折彼女は寄り道していくことを提案してくる…。カラオケのトイレに入ると、彼女はシャツの前を開け、豊満に実りこぼれる様な胸を出しながら、俺のペニスを咥えフェラチオをする。オレはたまらず彼女の口内に射精した…。別の日には朝から二人で校内の準備室に行く。「今日はここで…寄り道していかない?えっちでしょ?見せたかったの」面積の少ないビキニ姿になった彼女はいたずらっぽく俺に微笑む。「最近、うちのこと見る目、ヤバいよ?えっちなこと考えてるのすぐわかる」ビキニ姿のまま彼女はオレにそう告げた。オレは朝の校内という事にドキドキしながらも、ペニスを彼女にアソコに挿し、彼女の容姿を見ながら激しく腰を振り続けたのだった……。そして刹那的なことを感じながら二人の寄り道は徐々に歯止めが効かなくなっていたのだった……。本誌初登場の行人坂廻が描く叙情的かつ妖艶甘美なエロスの世界!

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