作品一覧 1~22件目 / 22件<<<1・・・・・・・・・>>> 評価高い順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 女医の熱い部屋 - 官能小説 1巻660円 (税込) 婦人科の亜美(あみ)先生は若くて美人。毎日、同性のアソコを見詰めて暮らす。でも、亜美先生の治療はいつも体当たり。お陰でレズられかけたり、調査のつもりが患者の主人に迫られたり……。恋人の翔一(しょういち)は不安から亜美を夢中で抱く。ベテラン官能作家が巧(たく)みな設定で女の秘部を公開、男の昂(たか)まりを掻き立てる。 試し読み フォロー また濡れる - 官能小説 1巻660円 (税込) ハードな愛撫は、ポルノ映画の世界のことで、普通の男女のセックスは平凡なものだと、紀子は思い込んでいたところがある。それだけに、修司に情熱的に口を使われると、躰中が悦び、疼いてしまう。修司の舌の先が、秘肉に埋もれたクリットを弄びはじめた。クリットが膿むように勃起ってくる。「もっと強く舐めて……噛んでもいい……」欲求が、素直に声になって出た。いやらしいことをねだれる自分が、心地いい。 試し読み フォロー 赤い蜜の女 - 官能小説 1巻660円 (税込) 「きみの蜜は赤……いや、桃色なんだ。いつも、こうなのかい? 生理のはじめだったり、僕の指で傷ついて血が混じったりしてるわけじゃ、ないんだろうね?」悦子が頷いて見せると、山谷の口から熱い溜息が洩れた。山谷は赤い蜜の中へ、顔を埋めた。「山谷さんが、すごくほしい……」「あげるさ、たっぷりと」――死ぬほどの快感を味わいながらも、いつまでも満足できない! 欲望の赴くまま生きる女たちを描く、傑作10編収録! 試し読み フォロー 青い戯れ - 官能小説 1巻660円 (税込) 男出入りの激しい母親と二人暮らしの17才の高校生・亜由子。突然別れた父親が戻ってきて、一緒に暮らしはじめたが…… 「娘が父親に抱かれることより大変なことなんて、あるの?」「地獄に堕ちるぞ」「堕ちたい……いっしょに……」「俺って男は、ほんとうにケダモノだな……」母親に知られてしまったその夜の亜由子に「後悔するわよ、あんた、真実を知ったら……」(「あぶない果肉」)。ほか2編 試し読み フォロー 危険な遊戯 - 官能小説 1巻660円 (税込) いつもは外気に触れることのない軟肉(ヒダ)が外気に触れてしまうと、沙知は急に、ものすごい転落感を覚えた。それがすごく心地いい。「挿入(いれ)て!」 処女のくせに、沙知はねだった。いや、処女だからこそ、こんなにはやばやとねだってしまったのかも知れない。「い・れ・て!」やけにはっきりともう一度ねだるのと同時に、俊平のペニスの先端が、われめにあてがわれた。高校二年生、生まれてはじめてのペニスの感触! 試し読み フォロー OL社内遊戯 - 官能小説 1巻660円 (税込) 「……あああン……」ペニスが、奥へ這入ってくる。粘膜が、ペニスに吸いついていく。亜生子の右手は、夢中でクリトリスを求めていた。指先で、クリトリスをギュッと抓(つま)む。そうやると、クリトリスと膣が一体化してくれるのだ。性感が、クリトリスと膣と二カ所に分かれてしまっていては、充分な快感を得られない。すべての性感が、欲望が膣に寄り集まっていく。 セックスがOLの唯一のストレス発散! 試し読み フォロー 美唇の扉 - 官能小説 1巻660円 (税込) 「その白い、セクシーじゃないパンティーを、はやく脱いじゃえよ」そう命じられると、素直に手が動いた。パンティーを脱ぎ捨てた。真矢は小刻みに震え、全身を粟立てた。下腹に、熱い感覚がみるみる湧いて、二度目の身震いとともに弾けた。熱い、濃い愛液が、われめの柔らかい秘肉を押し開いて、溢れ出た。「ああ……出た……」(「私のための花」)飽くなき性の欲望と執着を活写したラブロマン! 試し読み フォロー 若すぎる未亡人 - 官能小説 1巻660円 (税込) 「ああああっ……!」長い呻き声とともに、放尿感とは質が違うものの、心地よさではそれに少しもひけめをとらない横溢感が生じ、熱いものがわれめから溢れ出てきた。「ジュース、すごいね。さすが人妻だっただけある。感じやすいんだ」「……人妻とか、未亡人とか、あんまり言わないで……。ただの……女よ……」喘ぎながら、和加子は言い、言いながらさらにたくさんの愛液を溢れさせていた(「若すぎる未亡人」)。他九編。 試し読み フォロー 女体の報酬 - 官能小説 1巻660円 (税込) 「ああっ……!」ペニスを感じて、翔子は、ブルブルと震えた。「すぐ挿入るよ」男が言った。「お尻、上げてごらん。四つん這い。そうそう」四つん這いになった翔子のお尻へ、彼は、ペニスの先をあてがった。そして、二枚目の外貌からは想像できないような男らしさで、挿入しはじめた。「あっ……ううっ……!」秘口が開かれた瞬間、翔子は、激しく仰反った。……飢えた女体を快楽の極限にまで導く・正村の妖しい女体遍歴。 試し読み フォロー 青い肢体の戯れ - 官能小説 1巻660円 (税込) セーターを脱ぎ、スカートを脱ぎ、パンストやスリップまで取ってしまってブラジャーとパンティの姿になると、急に、腰から下の緊張感が怠く抜けてきた。剃られてもいい――という気持ちが、どんどん強くなってきた。「いいコだねぇ」山室は、子守り唄のように言うと、パンティを、まるで玉手箱を開けるように緊張して、引き下ろした。われめが、露になった。「可愛い。あんまり毛が多くなくて、剃りやすそうだな」…痴少女短編集 試し読み フォロー 禁断の情事 - 官能小説 1巻660円 (税込) 「すぐでいい……はやくゥ……」腰を振って、牧子はせがんだ。ここまできたらもう、相手がサラ金の人間だろうが誰だろうが、どうでもいい。牧子が男を、ではなく、膣がペニスを欲しがっている。抑えようがない。男は、牧子の求めに応えて、われめを指で探り、秘口を探り当てて拡げると、そこへペニスの先を押しつけてきた。ペニスの先が、秘口を割った。スルスルと、熱くて硬いモノが、子宮に向かって這い込んでくる。「深い……」 試し読み フォロー 女体は艶技で磨け - 官能小説 1巻660円 (税込) 麻里子は怒張を咥えた。「ペチャペチャ音を出してしゃぶれ」言われた通り、鈴口をペロペロと舐めた。それだけで、心も躰も激しく昂ってきた。口と秘口とに同時に受ける挿入感は、たまらなくいい。もっと深々と咥えたくなったので、喉がつまるほど奥まで入れた。喉のデリケートな部分に怒張が触れると、急に下腹部に激しい性感が湧き、熱いものがバイブを押し出すほどの勢いで溢れ出てきた。〈ああ、最高……ほんとにこれ、最高!〉 試し読み フォロー 濡れる誘惑 - 官能小説 1巻660円 (税込) 熱さのなかで、クリトリスはズキズキと疼き、秘口は小さな蟲に這いまわられているようなくすぐったさをともなって緩みはじめている。緩みの生じてきた秘口は、はやくもペニスの感触を欲しがっている。が、クリトリスも負けてはいない。こちらを先に刺激してくれと訴えてでもいるように、疼きたてている。幸は、パンティーを脱ぎ捨てた。布から解放された熱いわれめは、刺激を欲しがっていっそう激しく騒ぎはじめた。下腹に、尿意に似た熱い濃いものが、急激に湧いてきた。尿意に酷似した感覚だが、うっとうしさはなく、うっとりとするようないとおしい感覚だ。そして、その感覚に、幸は条件反射してしまう。いきんでしまう。 試し読み フォロー 恥ずかしい時刻(とき) - 官能小説 1巻770円 (税込) 「先生がいいの。先生でなきゃ、だめなの!」春香は、セーラー服のスカートを脱ぎ落とした。パンティーしかつけていない下半身が、あらわになった。だが今度は、八木は眼を逸らさなかった。困ったような、しかし、明らかに昂りつつある視線を、彼は春香の白いパンティーへ向けてきた。「そう。そうよ、先生。そうやって、じっと見てて。まず、ここからよ――」催眠術でもかけるような口調で言いながら、春香はゆっくりとブラジャーを外した。小ぶりの、しかし、かたちのいい白い乳房が剥き出しになった。春香は両手で乳房をつかみ、激しく揉んで見せた。いかにも辛そうな、それでいて心地よがっているようにも見える表情で。 試し読み フォロー あぶない果肉 - 官能小説 1巻660円 (税込) 秘口が押し拡げられた。「あう……!」挿入感に、亜由子は仰反った。隆介のペニスが特別大きかったわけではないのだが、亜由子の性器に挿入られる準備が充分にできていたらしい。だから、仰反るほど反応したのだろう。相性のよさを、亜由子はまた感じた。ペニスが進入してきた。膣が押し拡げられる感触が、やけに生々しい。奥に早々と子宮を感じはじめてもいた。「し、締まるよ、すごく……」亜由子はそんな隆介をもっと喘がせてやりたくて、下腹を緊張させ、菊口をキュッと収縮させた。「ううっ……すごい、ほんとに……!」隆介が、期待通りに激しく喘いだ。亜由子は自分の性器が、男の躰とひとつになっていくのを感じた。 試し読み フォロー 感じる好奇心 - 官能小説 1巻660円 (税込) なんだかものすごく切ない気分だ。もうやめて欲しいような、もっともっとして欲しいような……。「な、なんか、もうだめ……だめェ……!」亜由は裸体を捩って訴えた。その瞬間に、秘口が激しく喘ぎ、なま温かい蜜が溢れてきた。「おっ、すごいじゃないか。おツユがこんなにいっぱい出てきたぞ。感じやすいんだなあ、おまえのオ○○コ」「……だめ……なんとかして……早く」「なんとかって、たとえば、こうかな?」楽しげに言いながら、杉本は愛液の溢れる秘口へ指を押し込んだ。クリトリス責めを続けながらだ。「あうっ……!」 試し読み フォロー 夜に燃える肌 - 官能小説 1巻660円 (税込) 田川は、やにわに、麻美の口からペニスを抜き取った。そして、ケダモノじみたやり方で、麻美をベッドに押し倒した。のしかかる。われめにペニスをあてがい、突き入れる。「あうっ……!!」挿入感に、麻美は、仰反った。秘口は、まだ濡れていない。が、シャワーを浴びながら赤剥けるほど擦りたてたわれめは、すごくエキセントリックになっていて、ペニスが這い込んでくると、苦痛と背中合わせの快感が、下腹部にキュルキュルと走るのだ。こうなりたくて、バスルームであれだけの〃準備〃をしたわけだ。 試し読み フォロー やわらかい疼き - 官能小説 1巻660円 (税込) その快感に加代子は昇り、貪欲になり、もっともっとそういう感覚を味わいたくて、摘んでいるクリトリスを揉み嬲った。「あっ……やっ……す、すご……い……」理屈抜きの快感が、ゾクゾクと湧いてくる。夫の愛撫、夫のファックでは、一度も味わったことのない快感だ。「感じるファック、したい……したいわ……」呟きながら、クリトリスから指をはなした。そして、その指を今度は秘口のほうへ近づける。中指と人差し指とをいっしょに、秘口に押し込んだ。短くて細いが、しかし、硬い感触が、ヌルルルッと膣の中に這入っていく。硬さが、心地いい。「こ、これ、これ……ああっこれ……!」二本の指をペニスに見立てて、抜きさしする。 試し読み フォロー 淫らな熱い蜜 - 官能小説 1巻660円 (税込) 「た、たまんない……助けて……なんとかして、センセ……」愛は訴えた。すると、原田は、それに応えるように、舌の先を秘口へ押し込んだ。「あっ……くっ……」愛はワナワナッとなった。舌の先を挿入られて、生まれてはじめてそこに〃性器〃を感じたのだ。「ア、アタシの……アタシの、ココ……ココ……」舌がさらに這入ってきた。下腹が脚の付け根が、熱く痺れている。「も……もっと……」愛は、ねだった。ねだっておきながら、なにをもっと欲しいのか、自分でも判らない。だが、原田のほうはそれを知っていた。彼は、膣中へ舌を押し込んだまま、指でクリトリスを嬲りはじめたのだ。 試し読み フォロー また濡れる - 官能小説 1巻660円 (税込) 「クリが硬くなって、疼いてるのか?ん?」「疼いてる……ああ、たまんない……いじりたい……パパ、助けて……」「いじれ。疼くところを、思いきりいじるんだ。俺の指のつもりで……舌のつもりで……」「パパの舌、いい……」「ほら、クリ舐めてやるぞ。ほら、ほら……美味しいクリだ……可愛いオ××コだ……」「ああ、もうだめ……挿入る……挿入る……」「はやく挿入ろ。ほしがってシル出してるんだろう。はやく挿入て、宥めてやれ……」「あっ……あっ……」ビンの口を、女は本当に内部へ挿し込んだようだ。 試し読み フォロー 悦(な)いて、果てる - 官能小説 1巻660円 (税込) 晴子は、仰反った。クリトリスに凝縮していた性感が、ひと抓みされて弾け、たちまち、われめ全体に性感となって拡がったのだ。下腹部全体が、すごく気持ちいい。秘口が、緩んで喘ぐ、菊口まで、ムズムズと疼く。「ほんとだ。おマメがこんなに硬く充血ってるぞ」「そ、そんなに抓まないで……たまんない……」「たまんないか。そうか」息を弾ませて彼は言い、いっそう指先に力をこめて、クリトリスを抓んだ。「あっ……やっ……やあっ……!」 試し読み フォロー 女医の熱い部屋 - 官能小説 1巻660円 (税込) 〈ああ……クリットがものすごく疼く……いじりたい……いじれば、きっと……〉クリトリスを指でいじくれば、きっと快感がやってくるだろう。そんなことは判っているのだが、そうするわけにはいかないのだ。〈……あっ、あン……オッパイの先も、くすぐったい……熱い……たまんない……!〉乳首が、キューンと泣くように充血してきた。硬い……熱い……痒い……。〈いじりたい……いじりたい……いじりたい……ああン……<〉いじりたくて、たまらない。クリトリスも乳首も……。だが、いじるわけにはいかないのだ。 試し読み フォロー 1~22件目 / 22件<<<1・・・・・・・・・>>> 中村嘉子の詳細検索へ