萩原信介の作品一覧 「萩原信介」の「科学のおはなし 植物のふしぎ」「野の花 道ばたの草」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~3件目 / 3件<<<1・・・・・・・・・>>> 新着順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 NEW 科学のおはなし 植物のふしぎ ビジネス・実用 学術・語学 / 学習・知育 3.0 1巻1,100円 (税込) ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「むずかしい」「とっつきにくい」など、理科に苦手意識をもつ子どもたちに、身近な科学のおもしろさ、ふしぎさを、楽しく知ってもらうための「科学のおはなし」シリーズ。植物は、動くことができないため、鳥や虫などに花粉を運んでもらい、暑さ、寒さに耐えるからだを備え、生き抜く力を身につけてきました。本書では、そんな植物のはたらきやしくみなどを、豊富なイラストとともに紹介しています。子どもたちの素朴な疑問に答え、好奇心を刺激する一冊です。モミジやイチョウの葉は、なぜ秋になると色づくの? ヒマワリの花は、太陽の動きに合わせて回るって本当? サボテンには、なぜ葉が生えないの? 屋久杉は、なぜ何千年も生きられるの? 青いバナナを早く熟させるには、どうしたらいいの? 虫を食べる植物がいるって本当? タケの成長は、どうして速いの? どうして木の幹に年輪ができるの? アサガオのつるは、なぜのびるの? ほか 試し読み フォロー 野の花 道ばたの草 小説・文芸 児童書 / 絵本・キャラクター - 1巻2,090円 (税込) 野原・道ばた・空地・校庭・線路わきなど、身近な場所を散歩しながら、さまざまな草花に出合う絵本。春夏秋冬、季節に沿って展開する80ページフルカラーの絵本には、広々した空き地から線路際のちょっとした地面まで、多様な環境が描かれています。植物にやってくる虫や鳥も多数登場。絵の中の植物や動物には種名が添えられているのでわかりやすく、巻末には索引もついているので、ちょっとした図鑑として楽しむこともできます。 試し読み フォロー 山や林の草花 小説・文芸 児童書 / 絵本・キャラクター - 1巻1,540円 (税込) 人里の植物を描いた『野の草花』の姉妹版。人里からやや離れた林や山地、水辺の野草を紹介します。春から冬まで、季節ごとに咲く色とりどりの花と実を美しく描いています。 試し読み フォロー 1~3件目 / 3件<<<1・・・・・・・・・>>> 萩原信介の詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> 科学のおはなし 植物のふしぎ ビジネス・実用 学術・語学 / 学習・知育 3.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ 今までの当たり前だと思っていたことに詳しい説明がついてや分かりやすい図がついていた。他にも少し難しいような言葉が優しい言葉に直されていて小さい子でも読みやすいと感じた。(例えば、紅葉に対しての説明の中に葉の色が変わるなどと書いてあったり)その様な工夫もされているのでオススメです。 ...続きを読む 0 2021年10月22日