・完璧を目指すことをやめる!思いついたらすぐ行動!
・直感を信じて「手ぶら」で進む!(「ねばならない」のほとんどは、他人の価値観、無意識の刷り込み)=ありのままの自分で、すべてを手放して自由に生きる
・人から与えられた基準ではなく、私の決めた合格点(まぁ、いいか、いい塩梅になるように手を抜く)に従って、マイペースで生きていく
・必死に守ってきた価値観をすべて手放し、等身大の私のままで100%楽しんでいれば、次のステージの扉が開いていく(自分の幸福の軸に従って選択する)
・Have to doを減らして、Want to doを増やす(自分のアンテナが好きと反応した方向に素直に足を進める=充実感は時間の余裕があってこそ感じられるもの)→Want to doも詰め込みすぎるとHave to doになる
・予定時間のうち「30%の余裕」時間に、頭と心をまっさらにして「私は何をしたいの?何をして過ごすと幸せを感じるの?」を考える →未来に希望を抱けるようになり、心が軽やかになっていく
・やみくもにがむしゃらにではなく、何事にも美しく取り組む
・使ったらすぐに片づけるを徹底→やろうと思ったら、すぐに動き出す!→思った瞬間がベストタイミング!
・「やりたい」と思った気持ちを逃したら、戻ってこない(チャンスは二度と戻ってこない、やりたいことはやりたいときにやる、大切な物事のためならときめきのままに行動する)
・たとえ1分でも無駄にせず、好奇心の赴くままに行動する、どんなに小さくても楽しみの種を見つける
・迷ったときは直感で決める(やるやらないで悩んだら、迷わず「やる」を選ぶ)→可能性が広がっていく
・仕事でも遊びでも「楽しい」と感じられたら、人生の100%が遊びの時間になる → 遊ぶように働き、遊ぶように生きる(我慢しながら、苦しみながら仕事をするなんておかしい、遊ぶように働こう)
・一人で静かな時間を過ごす=忙しさで混乱する頭を解きほぐす時間が誰にとっても必要
・自分の思いを周囲に伝えると、物事の進むスピードが速くなっていく
・経済的のみならず精神的にも自立する
・決断と行動を重ねると、どんどん自分の中の“ひきだし”が多くなる
・失敗は経験値であり、実績、分析して次の戦略を立てる
・「挨拶+褒め言葉」で幸運とお金を回す(楽しそうだね、元気が出たよ、似合っているね)
・「お気に入りのお店」で買い続ける:お金の使い方にはその人の生き様が表れる:人からの信頼を得る=心が満たされる場所を選んでお金を使う
・Life Purpose(人生の目的):やりたいこと、好きなこと、心を傾けたいことを自分で決める
・人生の目的に従って選んだものを身につけていれば必ず似合う(持ち主の人柄がにじみ出る)
・選ぶもの・持ちものに、その人の品性が表れる(自分がこれから何をするべきか、何を大事にして生きていくべきか)
・お気に入りのものを、ずっと大切に使い続ける(唯一無二の美が宿る)
・まず、人からの信頼を得ること、お金は後からついてくる(お金さえあればと考えるのをやめる)
・会話には、その人の人間性や培ってきたものが表れる、どう考えてどう行動してきたのかも
・「おまかせで」と言わない=プロと会話を重ねることで、知識と見識が深まる → 知識をシェアしていくことが関係を深めていくコツ(目に見えないもの=叡智にも価値を見出してお金を差し出す)
・プロが相手でも、自分の言葉で希望を伝える(日々の選択の積み重ねが、お金の使い方、人生を変えていく)
・どんなに周りの状況が悪くても、自分たちがいつでも心地よくいられるように、自分の機嫌は自分で取る(今を最高の時間にしようとする心配り)=感情に流されず的確にお金を使う
・周囲に幸せを与える人ほど豊かになっていく(誰かを幸せにしたら(喜ばせたら)お金がもらえる)
遊ぶように、楽しみながら、笑顔を作り出すために、仕事をする
・「お金があるから○○する」ではなく、「○○するからお金が入る」=そのとき自分にできることを全力で行い(最善を尽くし)、周囲の人たちに幸せを与える(笑顔にする)
・どんな人と付き合うかによって、感性の磨かれ方や、浮かんでくるひらめきやインスピレーションも変わる(どんな人と付き合って、どんな仲間と時間を過ごしたいかをイメージする=今いる小さな世界の外に出てみる)
・シック、マチュア(年齢を重ねた命の輝き)、上品、あか抜けた、粋、エレガント(表面的なかわいさより内面的魅力)
・1日5分、何ももたない手ぶらな自分に戻り、気持ちを解き放つ(自然に感謝)→自分のエネルギーにに変換
・ベッドメイクしながら、最高の1日になりますようにってイメージング
・いい習慣の繰り返しが、いい人生を作る
・人の言葉を「前向きに受けとめる」習慣をもつ
・出会った人に「ポジティブな言葉」を届ける(あなたに出会えたことは私の喜び、あの手助け嬉しかった、素敵、似合う)→日々使う言葉や触れる言葉が、私の思考を作る
・落ち込んだら、ネガティブな感情に目を向ける、泣く(ダメな私もいい)→好きなことを24時間やりたい放題やる
・失敗したら:事実を素直に受け止める、できたことを見つけてみる、設定したハードルが自分に合っていたかを振り返る(弱みを強みに変える:失敗しても大丈夫、失敗にはならない)
・考え方や生き方は身を置く環境から強い影響を受ける→環境を変える(自分のスタンダードを見直す)旅に出る
・心の余裕さえあれば、物事の受け止め方は変わる(ハプニングは特別な機会、ユーモアをもって楽しんだもの勝ち)→思い通りにならないから「人生は楽しい」
・人生は「決断」と「行動」の2つ(自分で自分の生き方を決める、自分の価値観を信じきる)
・自分の「好き」を信じる(好きな方を選ぶ、自分の声に耳を傾け、自分で決める)
・目指したいゴールを強く思い描く(次に何をしたらいいかに目が向く)
・「必ずあのゴールにたどり着く」と決める
・できるかどうか迷ったら「できる方法」に焦点を当てる
・マーケティング、噂、流行、人の価値観、に振り回されない(「みんなに必要」が「私にも必要」であるとは限らない、助言や提案は相手にとって都合のいい話であることが多いもの)→生きる上で最も尊重すべきは、自分自身の望み(自分の未来をどうしたいか?どうなったら人を喜ばせることができるか?「本当にこれでいいの?」と自問自答し、良いと判断したら、すぐに行動に移す=自分を信じた即断即決が、自分の決断力を高める)
・「人生の目的」が決まれば「生きる軸」はブレない(心の声に従って行動するだけで、人生はダイヤの原石のようにどんどん輝きを放っていく=時間やお金の使い方、立ち居振る舞い、情熱の行き先は自由に決められる=自分が生きているこの瞬間に、どうやって喜びと感動を生み出すか)
・自分の直感や第一印象を信じなさい(世界基準の高い視座から「最高の自分」をイメージ:自分の夢を躊躇なく人に語り、背中に羽根が生えたかのように足取り軽く行動)
・感情的にならず、きちんと自分の気持ちを言葉で表現する(私は何を考え、何をしたいと思い、相手にどうしてほしいのか?=誰だって、自分のために躊躇なく生きていいい)