澤瀉久敬の作品一覧 「澤瀉久敬」の「哲学と科学 [改版]」「「自分で考える」ということ」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> 価格安い順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 哲学と科学 [改版] ビジネス・実用 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 4.0 1巻1,650円 (税込) テクノロジーの進歩はどうあるべきか? NHKブックス創刊60周年記念、名著復活第一弾! 「科学はすべて哲学として始まった」――あらゆる学問は「哲学と科学の関係」から湧き出て来ると見る立場から、一世を風靡した哲学者が、AIやバーチャル技術の進歩が著しい現代社会で、それらをどう考えればいいか、基礎知識を伝授する。とくにその現代的な意義について、山本伸裕氏(日本倫理思想史専攻、東京医療保健大学)がわかりやすく解説する特別原稿付き! 試し読み フォロー NEW 「自分で考える」ということ ビジネス・実用 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 - 1巻1,815円 (税込) 生成AIが答えを出す時代に、「自分で考える」力を取り戻す。 医学哲学の道を切り拓いたフランス哲学研究の泰斗・澤瀉久敬(おもだか・ひさゆき)が、「考えるとはどういうことか」「考えるにはどうしたらよいか」「なぜ考えるのか」という3つの問いを、平明な語り口で説き明かす。 デカルトに学ぶ理性の確立、ほんとうの文明の条件、個性の意味、そして「読書とは自分で考えることである」との読書論まで、哲学の予備知識なしに読み進められる。 生成AIが瞬時に「答え」を出す時代にこそ、澤瀉の「考えるとは、自分で考えるということでなければならない」との言葉が響く。 60年余にわたり読み継がれてきた思索の名著、待望の復刊。 評論家・與那覇潤の「推薦の辞」を掲載。 試し読み フォロー 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> 澤瀉久敬の詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> 哲学と科学 [改版] ビジネス・実用 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 4.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ 4/22 哲学と科学の相違点と相補点について詳しく書かれていたので、両者の関係性がより親密なものだとわかりました! 言葉の言い回しなどでかっこいいな〜と思うところもあったので、その意味でもとても勉強になりました。 哲学を学ぶ人、科学を学ぶ人、 両者に読んでみて欲しいです^_^ ...続きを読む 0 2025年04月23日