藤のようの作品一覧 「藤のよう」の「せんせいのお人形 【フルカラー】」「【タテヨミ】吸血嬢はズッ友をご所望です」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> 価格高い順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 完結 せんせいのお人形 【フルカラー】 少女・女性マンガ 女性マンガ 4.7 全8巻968~990円 (税込) 「俺は教育するよ 君を」 育児放棄されていた少女の魂の再生を描く感動作が、ついに書籍化。 スマートコミックアプリ「comico」の人気フルカラーコミック! カバー裏、本体表紙まであますところなく収録!! 親から育児放棄され、基本的な生活習慣すら身につかないまま育ってきた、女子高生スミカ。 親戚の間をたらいまわしにされた末、教師をしている昭明に引き取られる。 これまで大人になにもしてもらってないから、自分はなにもできないんだ、と慟哭するスミカに、昭明は宣言する。 「――気が変わった。 俺は教育するよ 君を。 このまま全部人のせいにして流されるように生きたいか? 自分で自分の手綱をとるか? 俺にはその手助けができる。 どうする」 人は、なんのために学ぶのか。なんのために生きるのか。 スミカの再生の物語が、いま、はじまる。 試し読み フォロー 無料あり 【タテヨミ】吸血嬢はズッ友をご所望です 少女・女性マンガ 少女マンガ - 1~15巻0~77円 (税込) 高校生の宗太は、幼少の頃から人生を設計通りに歩んできた。夢は官僚になること。ある日宗太は、謎の老人と美少女に拉致され、『千年以上生き続ける 吸血鬼えりさを支える後見人』になってほしいと告げられた。謎の人物からの怪しい要求を拒否する宗太。それを見ていたえりさは、宗太に自分の血を与え吸血鬼にしてしまうーーー。生き残りの吸血鬼は、後見人が居ないと現代社会での生活が困難である。そして長い間生き続けた吸血鬼は、自分の意思というものを持ち合わせてない。しかし、宗太に感化されえりさはずっと心の奥に閉じ込めていた感情に気づいてしまった。『自分と対等な友達がほしい』吸血鬼の少女と、吸血鬼にさせられてしまった少年が、生きづらく孤独な人間社会を、たくましく生きようとする物語。 試し読み フォロー 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> 藤のようの詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> せんせいのお人形 7【フルカラー】 少女・女性マンガ 女性マンガ 5.0 (5) カート 試し読み アサルト ネタバレ 購入済み ねこしかわいい 一佐!何言ってんだお前ェ! 誰かが突かなければお互い気持ちを言わない続きだったから仕方ないですが 一佐、そのタイミングのネタバレはダメよ…… 残る最終巻 どうなるか期待と読み終わってしまう悲しい気持ちが2つあります #じれったい 0 2024年11月07日 せんせいのお人形 6【フルカラー】 少女・女性マンガ 女性マンガ 5.0 (5) カート 試し読み アサルト ネタバレ 購入済み 過去回 ショウメイさんの衝撃的な過去編が見れる巻 フチ先輩は正直気に入らないけど辛い時に大人が誰も助けてくれなかったらああなっても仕方ないと登場人物全員を見ていて思います #ドロドロ 0 2024年11月07日 せんせいのお人形 3【フルカラー・電子書籍版限定特典付】 少女・女性マンガ 女性マンガ 4.8 (15) カート 試し読み アサルト ネタバレ 購入済み 第一部 完 いじめ 類とのお別れ 試験 色んな物が詰め込まれて全部に心が揺さぶられた巻でした 番外編の星の話でボロボロ泣いてしまった #感動する #憧れる #泣ける 0 2024年11月06日 せんせいのお人形 8【フルカラー】 少女・女性マンガ 女性マンガ 4.9 (17) カート 試し読み ヤックル 購入済み 良い作品に出会えた、そんな気持ちになりました。 登場人物達の関係性や気持ちが徐々に変わっていき、良かったねぇと思える結果になって、読後の満足感が非常に高かったです。 恐らく、今後も時々読み返したくなるでしょう。 (既に2回読んでます) #ハッピー #感動する #切ない 2 2023年03月12日 せんせいのお人形 2【フルカラー・電子書籍版限定特典付】 少女・女性マンガ 女性マンガ 4.9 (10) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ 学ぶこと、探求すること スミカの覚醒シーン 「全部繋がった… 学校の勉強って全部別々のことをやってるんだと思ってた 違うんだって思って面白くて… そう すごく面白くて! 脳みそがぴしぴしする… 自分が何を勉強するのかわかった 世界… …ううん 人だ 今まで生まれて死んでいった人たちのやってきたことだ… 0 2022年10月30日