不動まゆうの作品一覧 「不動まゆう」の「KanKanTrip」「灯台はそそる」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> 評価高い順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 灯台はそそる 3.5 雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学 1巻1,012円 (税込) 海の安全を守る灯台。役割が重要なのはもちろんだが、ポツンと立つ姿は、人工物ながら風景を邪魔せず、むしろ趣を与える。実はファンは多く、好みのあり様も豊富。ところが今、灯台はまさに“崖っぷち”だ。GPSの台頭と省エネの流れの中、減少の一途……。その灯火を絶やさぬよう一人でもサポーターを増やすため、“灯台女子”が魅力と愛し方を余すところなく綴る。 試し読み フォロー KanKanTrip - 旅行ガイド・旅行会話 / 旅行ガイド 18~27巻1,540~2,090円 (税込) フォトジェニックな魅惑の街「マラケシュ」エキゾチックなリヤドでご褒美オトナ女子旅 ローズピンクの迷宮メディナを散策したり、スークでかわいいモロッコ雑貨ショッピングを楽しんだりと、魅力あふれるマラケシュ。そのマラケシュで、まるで宮殿のようなリヤドに泊まり、フレンチシックなインテリアを堪能しましょう。自分へのご褒美にハマムでエステ三昧など、一度体験したらやみつきになるリヤドの魅力をたっぷりと紹介します。 【目次】 Prologue マラケシュの行き方 ピンクシティ魅惑のマラケシュ マラケシュ・メディナ(旧市街)Map 4Daysオススメプラン 魅惑のマラケシュで女子力アップ ようこそモロッコのリヤドへ マラケシュで極上リヤドステイ モロッコの伝統的な宮殿ホテル CHAPTER 1 ロマンティックリヤド CHAPTER2 グラマラスリヤド CHAPTER3 スタイリッシュリヤド CHAPTER4 エレガントリヤド エキゾチックモロッコ 各地をめぐるモロッコ 宇宙と繋がるパワースポットサハラ砂漠へ ロマンティックなバラの村 ケラア・ムグナへ 雑貨にであうモロッコ エキゾチックなアラブのスークへ繰り出そう おいしいモロッコ 体に優しい モロッコ旅ごはん かわいいモロッコ モロッコ土産 モロッコ基本情報 Epilogue 【著者】 YUKA Fatima Journey Atelier Salon ディレクター Travel Photo Writer イギリス留学をきっかけに旅の魅力にはまりカメラ片手に世界中を旅をするLIFE STYLE。 今までに訪れた国は50カ国以上。とくに東ヨーロッパ方面に惹かれ美しい街並みや素朴な手仕事、民族衣装が好き。 旅本やコラムの執筆、旅イベントや写真展、世界中の旅で買い付けたセレクトショップFatima Journey Atelier Salon運営などさまざまな形で「旅」の魅力を発信しています。 試し読み フォロー 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> 不動まゆうの詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> 灯台はそそる 雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学 3.5 (4) カート 試し読み Posted by ブクログ 灯台の仕組みや歴史、そこで働く灯台守の人たちについて分かりやすく解説してくれている。 灯台はなんとなく好き程度だったが、これから灯台を見るときは本書で知った様々な観点から楽しめそう。 スコットランドの灯台に泊まれるホテルはいつかいきたいなぁ〜 0 2025年06月06日 灯台はそそる 雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学 3.5 (4) カート 試し読み Posted by ブクログ 著者は女性の灯台マニアなのですが、素晴らしさを伝えたいという熱い思いがひしひしと伝わってきます。 灯台や灯台守の歴史の深さに感動しました。 今はGPSの発達で灯台の必要性は薄れてきているらしいのですが、文化的な価値はかなり高いのでは、と私も感じました。 0 2018年09月30日 灯台はそそる 雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学 3.5 (4) カート 試し読み Posted by ブクログ 世界各国の灯台の風景から歴史まで話が展開されていて面白かった あまり身近な存在ではなく、役割すら知らない状態だったが知識を深められた。 0 2024年07月06日