「水城薫」おすすめ作品一覧

【水城薫】の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

プロフィール

  • 作者名:水城薫(ミズキカオル)

『真夜中の甘い取引』、『まなざしのレジスタンス』などの作品を手がける。2001年『獲物を捕縛する一つの方法』で角川書店ルビー小説賞ボーイズラブ部門賞優秀賞受賞。

作品一覧

2015/12/04更新

ユーザーレビュー

  • ガードライン【特別版】
    富豪の友人についていたボディガードは、無精髭をはやした胡散臭いおっさん。
    だけど、なぜか彼の動向が気になるようになって…?


    胡散臭い無精髭おっさんvs勝気な大学生。
    天堂の好物でした!
    続き出ないかなぁ。

    音声化するなら、おっさんは三宅さんがいいな!(笑)
  • ガードライン【特別版】
    駆け引きはわかるけど・・・気が強くて、どちらも折れないっていうのも・・・でも、やっぱり、どっちかと言えば、やっぱり、攻めが折れる潔さも欲しかったかな~そうしたら、もっと甘い二人が読めたかも♪春仁くんと、瀬戸さんの立ち位置も微妙かな~でも、主人公じゃないから、そんなものかな♪
    穂波ゆきねさんのイラスト...続きを読む
  • まなざしのレジスタンス
    顔が良くて俺様だけど、大学生の主人公と、
    大人いい男でさらに俺様デザイナーの話。

    読んでてすごい緊張感。
    甘くはないけど、ギュッとしたよ。


    せつな度★★
    P度   ★★

    だけど面白かった!
  • ガードライン【特別版】
    なんとも往生際の悪い二人ですね。自分が相手に対して恋愛感情を持っていることをなかなか自分で認めようとしないですし、自覚しても素直に言おうとせずに、自分に有利になるように誘導しようと駆け引きをしています。
    再度言わせてもらうとなんとも往生際が悪いです。
    できればもう少し甘い二人もみたかったです。
  • ガードライン【特別版】
    途中まではよかったのに「え、これで終わり?」というどうにもすっきりしないラストだった…。匠と泰駕の関係もだけど春仁を取り巻く事情も明確にされず、あっさりと処理されたことに拍子抜けした。匠が巻き込まれたことでストーリーの大筋に絡んでくるのかと思ったのに違うのね…。