三次理加の作品一覧 「三次理加」の「商品先物市場のしくみ」「「配当」をお小遣いにしたら、投資のほんとうが見えてきた」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> 人気順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 商品先物市場のしくみ 3.5 ビジネス・経済 / 経済 1巻880円 (税込) 「怖い」「騙される」「手を出したら人生終わり」――。そんなイメージが先行する商品先物市場の世界。しかし、それは市場の役割やしくみを理解していない人が多いために生じる誤解である。企業でも個人でも、リスクを減らすために商品先物市場を活用すべきなのだ。そして、あなたが思っている以上に商品先物市場は私たちの生活に影響を与えている。金や石油、とうもろこしは、私たちの財布に実際どのような影響を与えるのだろうか。そこで本書では、30年ぶりの活況に沸く先物市場の基礎知識をわかりやすく解説。取引の際の注意点はもちろん、リスクヘッジなどビジネスマンなら知っておきたい活用方法も指南していく。この一冊で、あなたの経済観がさらなる広がりを持つこと間違いなし!! 試し読み フォロー NEW 「配当」をお小遣いにしたら、投資のほんとうが見えてきた - ビジネス・経済 / 経済 全1巻1,683円 (税込) ◆「投資っていうのはね、何も資本を投下して資産を殖やすことだけを意味しているわけじゃないの。自分自身が学んで、能力を上げることも『投資』なのよ」◆ 本書は、FPである著者が自らの子育ての中で実践してきた金融経済教育を、 物語仕立てで楽しく、わかりやすく解説! ・なぜ、学校の勉強が大事なの? ・「投資」と「投機」と「ギャンブル」の違いってなに? ・お金を稼ぐ方法は大きく2つ ・選挙は未来の自分のため? ・「タダより高いものはない」? ・お金は「寂しがり屋」? 政府が国家戦略として推進する「金融経済教育」は、 お金を通じて経済や資本主義の仕組みを学び、その知識を自らの意思決定に活用できるようになるための教育。 子どものころから投資に触れることは、こうした金融リテラシーを育む上で絶好の機会と言える。 子どもはもちろん、子どもと一緒に学びたい人、これから投資を始めたい思っている人にも読んでほしい、明日から見える景色が変わる、実用的な金融経済小説! 【本書のあらすじ】 小学校二年生のソラとサラは双子の兄妹。 ある日、算数で習った九九を暗唱し、二人いっしょにママの前で披露すると、ママは拍手をしながら「がんばったね!」と言ってくれた。 それから、少し間を置いたあと、満面の笑みを浮かべてこう続けた。 「今日から、あなたたちのお小遣いを『配当』で稼いでもらいます」 ハイトウ……って何? その日から、「お金の本質」と「社会の仕組み」を学ぶ、双子の投資家の冒険が始まった。 試し読み フォロー 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> 三次理加の詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> 商品先物市場のしくみ 資産運用からリスクヘッジ機能まで ビジネス・経済 / 経済 3.5 (2) カート 試し読み Posted by ブクログ 分かりやすい。商品先物の歴史や役割から実際の損益計算等、網羅的な内容を簡易に記載。個別の商品の特色等は分からないが、全体をざっくり理解できる。 0 2013年08月25日 商品先物市場のしくみ 資産運用からリスクヘッジ機能まで ビジネス・経済 / 経済 3.5 (2) カート 試し読み Posted by ブクログ 製造に必要な主原料価格のリスクヘッジを目的として購入。期待通り、先物取引のリスクヘッジに関してわかりやすく解説されていた。先物市場が加えて公正な価格の発信と形成されていることも勉強できた。内容は初心者向け。 0 2014年06月21日