馬券師の検索結果

  • 競馬で長期的に勝つための馬券師バイブル

    競馬で長期的に勝つための馬券師バイブル

    ビジネス・実用
    5.0
    1巻2,200円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【馬券師の『法』を記した唯一無二のバイブル】 デビュー作である「勝ちたい奴は『休み明け』を買え! 逆を張る勇気が勝利を呼び込む」で、競馬で勝つための真理に迫った著者の単行本第二弾。今作では、前作同様、競馬で勝つための真理や考え方について言及しつつ、勝つための具体的な策を紹介しています。競馬は、人気馬ばかりを買っていても決して勝てません。とは言え、無謀な穴狙いもまた同様です。ではどういう馬を買い続ければ良いか。それは、いかにもの穴を狙うのではなく、穴と呼べないような穴、つまり必要以上に過小評価されている馬を狙えば良いのです。この作業は、一見、難しいように思われるかも知れませんが、ポイントさえ掴んでしまえば割と見えてくるものです。そのポイントを、本書では余すことなくお伝えしています。長期にわたって競馬に勝ち続けるための第一歩。それはこの「馬券師バイブル」を読むことから始まります。 本書の内容 ◎1章…基礎編(競馬とは何か、馬券で勝つためには何が必要かを解説) ◎2章…レースの見方編(レース映像写真を使って馬の見方について解説) ◎3章…重賞レース攻略編(重賞レースを中心に馬の適性について解説) ◎4章…条件戦&馬券テクニック編(穴が発生するポイント、攻略について解説) ◎5章…実践編(実際のレースを振り返りつつ、各馬の勝因&敗因を解説) ◎6章…馬券師マインドセット編(勝ち続けるための心構えを解説)
  • 馬券師・半笑いの遺言

    馬券師・半笑いの遺言

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,980円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 元祖カリスマ競馬ブロガー・半笑い氏が、「今、競馬ファンに遺しておきたいメッセージ」を綴った渾身の一冊。競馬の本質から、競馬場の特性、競走馬の適性、そして馬券購入の極意まで、40個の言葉に集約しています。 特別な予備知識は不要。必ずしも最初から順に読む必要もありません。気になった項目から読んで、ご自身の馬券に取り入れられる要素だけ取り入れることで、あなたの馬券力は格段にアップするはずです。 第1章 競馬の本質を捉える 好きな馬を作るな。得意な馬を作れ/予想を言語化して「点」を「線」にせよ/無理矢理作り出されたメディアの寝言に耳を貸すな/「データ」に潜む本質とノイズを嗅ぎ分けろ/極論すれば競馬は「馬10:騎手0」である/芝は多彩。ダートは単純/「逃げるは馬券の役に立つ」過去と未来、両方を修正せよ/短距離の展開は馬が、長距離の展開は騎手が作る 第2章 競馬場の特性を捉える 「〇○コース巧者」の理由、〝分解”してその本質を見抜け/競馬場には「2大グループ」がある/1200m以下のスプリント戦は上がりよりテンの坂を重視すべし/「芝1400m」をひとまとめにする人は負け組/ダート1200m以下は「何が逃げるか」が最重要ポイント/競馬の基本は「内枠有利」しかしダート短距離だけは「外枠有利」/東京ダート1400は1400のなかで「異端」のコース/似て非なるダート1700-m各コースを峻別せよ/函館1700得意ならば短距離で、札幌1700得意ならば中長距離で狙え/京都ダート1800は“王道コース〟その後の出世は約束されている/阪神ダート2000mは芝と通じる「中弛み」コース/同じメンバーでの再戦こそ条件を精査して逆転の可能性を探れ 第3章 競走馬の適性を捉える テン速いレースは距離短縮に、上がり速いレースは距離延長に繋がる/馬の「脚質」だけでなく、馬の「資質」を考えろ/競走馬の得意な条件をピンポイントで言語化せよ/コース適性+ラップ適性=競走馬の真の資質/「中弛みラップ」では「逃げ・先行」と「追い込み」が恵まれる/レース中「無理をする」箇所でこそ馬の能力が問われる/新馬戦より未勝利戦の方がペースも速いし時計も速い/歳を取るほど差しが利く/クラスが上がるほど差しが利く/2歳戦・3歳戦のOPは「古馬2勝クラス」。短距離やダートは成長が早まる 第4章 馬券購入の極意を捉える JRAのG1は「出走全馬が本気で勝ちに来る」レース/予想家は印を増やすことに、馬券師は印を減らすことに命を懸ける/人気馬の不確定要素は「リスク」。穴馬の不確定要素は「可能性」/本線馬券と押さえ馬券の“相関” 「正」なのか「負」なのかを把握すべし/複勝やワイドは穴馬より人気サイドで買え/◎1着・○2着・▲3着がベストだとは限らない/新聞の印に加味されていない最大の情報は「枠順」/馬柱にギリギリ入っていない戦績が大穴の使者/競馬開催中にも馬券のヒントは出続けている/「全ての意見を取り入れる」者は〝オッズの奴隷〟である
  • パパは馬券師!!(1)
    完結

    パパは馬券師!!

    少年・青年マンガ
    -
    全3巻792円 (税込)
    売れないマンガ家・鈴木イチロー、33歳。離婚した妻に請求された慰謝料は、生活費を切りつめればなんとか払っていける1千万円のはずだったが、届いた公正証書に書かれている額はなんと……1億円!? ――「賭ける」ということは神が男に与えた宿命である!! 手に汗にぎる競馬ストーリー、第1巻。
  • プロ馬券師たちから学ぶ賢い券種選び 買い方のコツを掴めば回収率は大きく上がる!

    プロ馬券師たちから学ぶ賢い券種選び 買い方のコツを掴めば回収率は大きく上がる!

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,035円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【全編書き下ろし! あるようでなかった「券種」と「買い方」について解説した一冊】 あなたの回収率はどれくらいですか? 「的中率はそれほど悪くないのに回収率が芳しくない…」なんていう人はいませんか? そんな人は、「券種選び」と「買い方」を大きく間違えている可能性があります。 回収率を支えるのは的中率ですが、的中率が高ければ回収率も高くなる…というわけではありません。的中率が高いということは即ち、堅いレースばかりを当てていたり、穴を当てていても大きく回収できていないことに他なりません。 逆説的にはなりますが、馬券が上手い人(回収率が高い人)ほど、あまり的中率は高くなかったりします。 つまり、馬券を当てる能力があるのであれば、あとはその予想法を生かす「券種」を使って、無駄のない「買い方」をすれば、自ずと回収率は上がっていくはずなのです。 本書は、競馬王を代表する執筆陣が、各券種の用途について、また自身の理論を生かすための正しい券種の扱い方について具体的に解説してくれています(オール書下ろし)。プロたちの考え方や、立ち回り法を知ることで、自身の凝り固まった考え(券種と買い方へのこだわり)を捨て去ることができれば、きっと「的中率」も「回収率」も高い、無敵の馬券戦士になれるはずです。 本書に登場するプロ馬券師陣 亀谷敬正/双馬毅/馬場虎太郎/伊吹雅也/キムラヨウヘイ/久保和功/小倉の馬券師T/じゃい/高中晶敏/nige/卍/メシ馬/吉冨隆安/六本木一彦

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