千里の道もの検索結果

  • 新千里の道も 1

    新千里の道も

    少年・青年マンガ
    3.0
    1~16巻471円 (税込)
    プロテストに合格し、アジアツアー転戦で腕を磨き、国内ツアーで悲願のシード権を獲得した坂本遼だったが、3年経ってもなかなかツアー優勝には届かずにいた。そんな中、幸運にも全英オープンの出場が叶い、舞台となったロイヤル・バークデールへ。「おれのゴルフがどこまで通じるか、やれるだけやってみるさ!」と果敢に挑戦したが、青天、曇天、雨天、荒天……「一日に四季がある」といわれる全英の気候に翻弄され、徐々に自分のプレーも見失うほどの試練に見舞われる……。
  • 千里の道も 修羅の道編(1) 栄光から5年

    千里の道も 修羅の道編

    少年・青年マンガ
    -
    1~5巻471円 (税込)
    メジャートーナメントで世界のトッププレーヤーと優勝争いを繰り広げた後、米ツアーのシード選手として活躍していた坂本遼だったが、突如スランプに陥り、いつしか米ツアーから姿を消した。それから数年後、日本で遼の名前が忘れ去られようとしてい頃に、彼の姿は日本のチャレンジトーナメントにあった。しかし、そこでも予選落ちを繰り返してもがいていた遼。ふとしたことからその姿を目にしたゴルフ雑誌のベテラン記者・石神は、彼の技術が衰えていないことに驚き、何故遼がスランプに陥ってしまったのかを探ろうとする。そんな石神に心を開かない遼……。再浮上はあるのか? 激動の新章スタート!
  • 千里の道も、

    千里の道も、

    少年・青年マンガ
    -
    1巻550円 (税込)
    【本作品は同人誌となります】 失った友達のため、少し焦りを見せる空にまたしても魔族の手が 襲われた空を助けたのは、翼の庭の副学園長 大天使こののなのでした。 ■総ページ数:44ページ
  • 千里の道も 1

    千里の道も

    少年・青年マンガ
    4.5
    1~45巻471円 (税込)
    「週刊ゴルフダイジェスト」誌で20年以上に渡って連載中の人気コミック第1巻。高校を卒業後、プロゴルファーを目指して栃木のゴルフ場に向かった坂本遼だったが、いきなり入社トラブルが。何とか研修生となることはできたが、十分な練習もできない中、教育係であるコース所属の猪俣隆三プロが、同じく新入研修生の蔵成や飯干とともに実力を見極めるラウンドに連れて行く。その裏に猪俣の黒い思惑が……。
  • 千里の道も第三章  1

    千里の道も第三章

    少年・青年マンガ
    -
    1~39巻471円 (税込)
    いよいよ、坂本遼初めてのマスターズが始まった。練習場ではショットの調子が抜群にいい遼だったが、大舞台の観衆、そして歴戦のライバルたちを前にして極度の緊張からチグハグなプレーに。1番ティではプッシュアウト、さらに強引なリカバリーに出て傷を広げる。続く2番も調子は戻らず、2ホール連続ダブルボギーと、早くも予選落ちの危機に追い込まれてしまう。それでもなんとか凌いでハーフターンし、忍耐のプレーは魔女の待つアーメンコーナーへと続く……。
  • 煮干し少女と悪のロマン 千里の道も一本の煮干しから

    煮干し少女と悪のロマン 千里の道も一本の煮干しから

    「ライトなラノベコンテスト(※)」二次審査通過作品! ※livedoor Blog&impress QuickBooks主催・2014年3月結果発表。 応募時よりもさらにパワーアップした作品をお楽しみください☆ 本文にも表紙イラストを収録。挿絵は未収録です。 ●煮干し少女と悪のロマン    千里の道も一本の煮干しから <あらすじ> 「ニーボニボニボ! 怪人煮干し少女、ここに誕生だニボ!」 正義のヒーロー『セイントコード』を倒すために、世界征服を目論む悪の秘密組織『イビルロマンチカ』が生み出した怪人・煮干し少女。 しかしその姿は、煮干しのキグルミから女の子が顔を出しているだけという、あまりにお粗末な出来だった。 十六歳の若き総統・神代進は、即座の解体処分を宣告する。 必死の抵抗をする煮干し少女は、二十四時間以内にセイントコードの髪の毛を手に入れるという条件で何とか処分を免れた。 次々と襲い掛かる試練を乗り越えて、煮干し少女は正式な怪人として認められることが出来るのだろうか。 <審査時の講評より> 総合的な力があり、コント作りの才能がある作者。 メディア展開しやすいキャラクターと舞台設定。文章力もあり、キャラクターの裏設定も生きている。 続編や改訂版にも期待ができる。 <著者> 高波一乱(たかなみ・いちらん) 神奈川県出身、東京都在住。 社会の荒波に揉まれて苦しむ、どこにでもいるごく普通の小魚だったが、このほどライトノベルという釣り針に引っかかってしまう。煮られるも焼かれるも自分次第なこの世界で、自らに最適な調理法を探す毎日。 ブログ『売れるラノベを書きたい!≪高波一乱の創作日記≫』 http://takanami.blog.jp/ <表紙イラスト> 遊音まいあ

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