ファミコンロッキーの検索結果
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-『ジャンプ漫画から生まれた傑作ゲーム大全』『ゲームマンガの素晴らしき世界』『ファミコン漫画大全』をセットにしたオトクな合本です。月刊『ゲームラボ』で掲載した、ゲームとマンガの関係を紹介する記事を集めました。マンガをゲーム化したり、ゲームをマンガ化したり。さらにはゲーム開発者に注目したマンガや、ゲームプレイヤーたちのドラマを描くマンガなど、奥深い世界が広がっている! 《主な内容》 『ジャンプ漫画から生まれた傑作ゲーム大全』 「キャラゲーに名作無し」は、ファミコンの時代からゲーマーの共通認識だった。が、ジャンプゲームには例外が存在する。数少ない成功例を80年代、90年代、00年代の3つに分けて取り上げていく。 『ゲームマンガの素晴らしき世界』 『ゲームセンターあらし』『ファミコンロッキー』などの往年の名作から、近年我々の心を大きくとらえた『ハイスコアガール』まで、愛すべきゲームマンガ作品の数々を濃く熱く紹介! 『ファミコン漫画大全』 80年代の子どもたちを夢中にした「ファミ漫」とは? ファミコンを題材にした漫画の奥深い世界に迫る! 『ファミコンロッキー』作者のあさいもとゆき先生インタビューも掲載。 これらは『ゲームラボ』に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・ゲームラボ2014年5月号 ・ゲームラボ2015年11月号 ・ゲームラボ2017年6月号 当時の印刷物からスキャニングしたPDFです。一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-「ファミコン」+「漫画」=「ファミ漫」!!!!!! あの頃、僕たちはファミコンをやりながら漫画を読んでいた!! 1983年に発売された国民的名機ファミリーコンピュータ、略して「ファミコン」の大ヒットを受けて発表された漫画、略して「ファミ漫」を徹底的にリストアップ、懐かしの名作・迷作・怪作、約150本を徹底レビュー!! さらに「ファミ漫を描いた男たち」のロングインタビュー4連発!! 【ロングインタビュー・その1】 ファミ漫の金字塔『ファミコンロッキー』の著者あさいもとゆき先生!! 【ロングインタビュー・その2】 『ボンボン』のオタク路線を決定付けた『ファミコン風雲児』池原しげと先生!! 【ロングインタビュー・その3】 『ボンボン』を支えた「コミカライズの鬼」こと『ファミ拳リュウ』ほしの竜一先生!! 【ロングインタビュー・その4】 伝説のファミコンマンガ雑誌『わんぱっくコミック』の人気作家みなづき由宇先生!! 新世代(当時)ホビーの「ファミコン」に漫画家と編集者が真剣に向き合い、本気で創り上げた“技術”と“妄想力”の結晶である「ファミ漫」。それに夢中になった小学生たちの“夢”と“熱狂”。そして、そこに巨大なビジネスチャンスを見出したゲームメーカーの“思惑”と“戦略”――それらすべてが絡み合い、奇跡のように誕生した「ファミ漫」の世界を語り尽くした永久保存版!! これを読めば「ファミコン」と「漫画」があれば何もいらなかった“あの頃”に帰れるハズッ!! ------------------------------ 【作品レビュー】 『ファミコンロッキー』『ファミコン風雲児』『ファミ拳リュウ』『ファミコンCAP』 『ファミ魂ウルフ』『ファミコン少年団』『ファミコンランナー 高橋名人物語』 『ファミコン まりクン』『ファミコン突撃隊』『あこがれてエンジェル』 『ファミコマンド―竜』『ファミコンチェイサー強』『ファミコンキッド』 『われらホビーズ ファミコンゼミナール』『ファミコン八犬伝』 『ファミコン必勝ど~じょ~』……and more!! 【巻末付録】 超ファミ漫年表
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-80年代の子どもたちを夢中にした「ファミ漫」とは? ファミコンを題材にした漫画の奥深い世界に迫る! 『ファミコンロッキー』作者のあさいもとゆき先生インタビューも掲載。 〈主な内容〉 ●「コロコロコミック」のファミ漫たち ●「コミックボンボン」のファミ漫たち ●あさいもとゆき先生インタビュー ●「わんぱっくコミック」のファミ漫たち ●「ドラゴンクエスト」系のファミ漫たち ※本書は『月刊ゲームラボ』に掲載された記事を電子版として再編集したものです。そのため、記述は掲載当時の情報にもとづいています。価格・仕様の変更等が行われていたり、サービスが終了している場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。 ・ゲームラボ2017年6月号 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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