ニルスのふしぎな旅の検索結果

  • M+C ニルスのふしぎな旅1 新たな空への旅立ち

    M+C ニルスのふしぎな旅

    小説・文芸
    4.2
    1~5巻1,100円 (税込)
    小人にされた人間の子どもニルスと、旅の仲間である動物たちの、成長と冒険の物語。スウェーデンの作家、ラーゲルレーフの不朽の名作を、現代の子どもたちに向けて再構成。アニメ版「ニルス」で育った人、その子どもたちにも届けたい、感動作。
  • 学習まんが 世界名作館 ニルスのふしぎな旅

    学習まんが 世界名作館 ニルスのふしぎな旅

    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ニルスと鳥たちの大冒険!勇気と友情の物語。 ニルスは、いたずら好きでやんちゃな男の子。ある日、家に住む小人の妖精をおこらせて自分も小人にされてしまった! ニルスはガチョウの背中に乗り、ガンの群れとともにスウェーデンじゅうを旅することになった。ニルスは小さくなっただけではなく、動物と会話ができるようになっていた。びっくりして戸惑うニルスだが、それまで自分が動物をいじめていたことで、自分が動物からどのように見られていたかを知り、とても反省する。心を入れかえたニルスは、旅の道中でガンの群れに迫る危機を何度も救う。勇気をふりしぼって群れのために闘うニルスの姿を見て、鳥たちもニルスを仲間として認めるようになっていく。こうして、ニルスと鳥たちとは心が通い合うようになる。しかし旅を続けるうちに、ニルスは両親に会いたいという思いが募っていく。はたして、ニルスは無事に故郷の家に戻れるのか? そして、いったいどうすれば元の人間の姿に戻れるのか? 勇気と友情がいっぱいの冒険ファンタジー。
  • カラー名作 少年少女世界の文学 宝島

    カラー名作 少年少女世界の文学

    好奇心いっぱいの少年が、大人と共に船で宝の島をめざしてくりひろげる冒険。 文学界を代表する川端康成・中野好夫・浜田康介の監修のもと、子どものより豊かな成長のために必読とされる不朽の名作200編が選ばれ、1969年、カラー版名作全集『少年少女世界の文学』全30巻として、小学館より刊行された。この電子版では、同シリーズ[第2版](1978年)を底本として、200編のなかから33編の傑作を選出。美しく迫力あるカラーイラストも完全再現。1960年代から70年代に、初めて名作を読んだときのあの感動が甦る! 今の子どもにとっても必読となる定番の文学作品は、国際感覚を養うためにも最適! ※この作品はカラーが含まれます。

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