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蜜談★危ない!お尻開発で失神しちゃったワタシ~芸能界の甘い罠8
憧れのお兄ちゃんの雄一に、恥ずかしい姿を見られてしまった万葉。 それでも先生のアナル調教は続いている。 「あっ…いっ…いや…」 やめて!見ないで!って心の中では叫んでいるのに、カラダは正直。 「これが潮吹きですか…」 「締まりもイイわ!あんた、この世界って天性じゃないの」 先生の調教が終わり、いよいよ本物の挿入!? 「えっ…そんな大きいの…」 こんなアブノーマルの繰り返しじゃ、お嫁にいけなくなっちゃう…… 大人気ケータイ作家 吉原杏の新感覚恋愛小説をお楽しみください。 -
蜜談★胸キュン!同級生の前で濡れちゃった~芸能界の甘い罠7
アナルプレイの撮影中、取材記者が突然の訪問。 なんと万葉の同級生で幼馴染みの雄一! 「やっぱりお前…万葉じゃないか!」 メイド服姿+猫耳でしっかりメイクもしているのに…… ふとした一言で万葉だと気づかれてしまう。 「見てごらんなさい!この娘のアソコ…もうヌルヌル状態」 「あっ…いっ…いっ…あっ…」 幼馴染みの恥ずかしい姿に困惑する雄一。 アナルプレイの新たな境地に達しようとする万葉。 恥ずかしいけど、もう何も考えられない! 大人気ケータイ作家 吉原杏の新感覚恋愛小説をお楽しみください。 -
蜜談★お尻の開発されちゃった~芸能界の甘い罠6
お尻の仕事はもうしたくなかったのに… これから始まるのは「ワタシのお尻の開発」 「女のお尻を弄るなんて…本当はイヤなんだけど」 なんて肛門科の先生をしているニューハーフっぽいスタッフに言われる始末。 男優兼監督には「肛門拡張、肛門ファック、そして最後に肛門フィスト」って言われたけど… 「あっ…なんだか…妙…」 「…いや…ダメ…ウッ…」 これからどうなっちゃうんだろう? 大人気ケータイ作家 吉原杏の新感覚恋愛小説をお楽しみください。 -
蜜談★ワタシってアブノーマル?!~芸能界の甘い罠5
浣腸好きなアダルト女優として業界で認知されてしまった「お尻女優:万葉」 このままじゃいけないといろいろ考え、プチ実業家を目指すことに。 でもそれには資金が必要。 ネットで見つけた制作プロダクションへ売り込みに行く万葉。 「肛門使ったことは?」 「…えっ…肛門で…そんな…」 「でもさぁ…お金欲しいでしょう?」 「えっ…はぁ…」 やっぱりここでもお尻のお仕事なの?! 大人気ケータイ作家 吉原杏の新感覚恋愛小説をお楽しみください。 -
蜜談★タレントデビュー
街角で芸能事務所にスカウトされた万葉。縄師とひとりの女性を題材にした文芸映画の主役を任されることに。現場には監督兼主演のイケメン男優が。「現場ではリアルを大切にするから…台本のことは忘れて」撮影がスタートすると…台本とは全く違う…「…あっ…いや…」気がつくと縄で縛られ、SMプレイが続いている。傍らでスタッフが用意するのは、大人の玩具と…浣腸…大人気ケータイ作家 吉原杏のブログ型恋愛小説をお楽しみください。 -
臨時の愛人
妻に見放され、男性機能にも自信喪失している寺坂。「きみみたいな美人が相手なら……」「そうお? それ本心?」美保は彼を、救ってあげたいような気がしてきた。繁華街のはずれにある、ラブホテルの一室。「久しぶりなんだ、こんなことするのは」「あたしって……このごろ……あまり、遊んでなくて……」「きみは、おっぱいが感じやすいんだね」「ねえ……何だか……凄く、感じちゃうの……ああッ」左右の乳首に受ける異質の快感が、気が遠くなりそうなほど美保をたまらなくさせ、いっそう乱れさせる。女流官能作家「一条きらら」の単行本未収録オリジナル短編小説第三弾。一流作家ならではの「きららワールド」へお連れいたします。 -
青い果実が熟れた頃
若いプログラマー男子に囲まれた職場に勤める恵子。「あとは私と田中君で片づけるから」残業中のプログラマーたちは帰っていった。「……じゃあ、こっちへ来て」「はい」ふたりきりになったオフィス。恵子から田中への「指導」が始まった。「……そう、上手ね。先週教えたことは、覚えてる?」田中の唇が首筋から谷間へと滑り、左の乳首を捉える。「だいぶうまくなったわね」「恵子さんに誉められたくて……練習しました」「あんっ……いい……」田中は恵子を机の上に寝かせると、花弁の間から小さく覗くクリトリスを執拗に舐めあげる。電子書籍の人気作家「島田佳奈」が、官能作家「栗かのこ」としてお届けする女性向け恋愛官能小説。奔放な恋愛経験から生まれた独自の恋愛観をお楽しみください! -
ニョミツ・の・ロンド
Part1は「秘書:ユウコ」アムステルダムへ出張した支社長秘書のユウコ。そこで見てしまった白人ペニス。浮き彫りになった血管筋はまるで葉脈のようだった。彼氏のタクヤは、今度いつ抱いてくれるんだろう。今、ここで、私の中をめちゃくちゃに掻きまわして欲しいのに……。私はいつのまにか両脚の間に手を挟んでいた。「ユウコくん? これは、一体……?」私の後ろには、バスルームから出てきた支社長が立っていた。 -
義弟の欲望
「いや……いや……よして……」「ぼく、義姉さんを、愛しちゃってるんだ」「な、何を言ってるの……」「兄貴に言いつけてもいいんだな、義姉さんが、不倫してることを」「ふ、不倫なんて、してるわけないでしょ」「ほら、これが、動かぬ証拠」「まさか……でも、でも、違うの……」必死で身をもがき、彼の手に逆らって逃げようとしても無駄だった。敏也が強引に、小夜子の白い豊かな乳房に、顔を埋めた。「や、やめ……て……ああ」敏也が荒く息をはずませながら、濡れた花芯を一気につらぬいた。女流官能作家「一条きらら」の単行本未収録オリジナル短編小説第四弾。一流作家ならではの「きららワールド」へお連れいたします。 -
快楽の目覚め
マンションのエレベーターホール、午前零時。「こんばんは」「あらッ、お帰りなさい」男と女を意識するような、互いの視線だった。エレベーターという密室にいることを、紀美子は急に意識した。「ダメ……こんな所で」腕の中で紀美子の身体を向き直らせると、唇を激しく重ねてきた。「ん……」「今から、ホテルへ行こうか」「ダメよ、そんなこと」「じゃ、携帯番号、教えて」「教えてくれなかったら、このエレベーターの中で……」と、香坂が、紀美子のスカートの裾の中に、手を入れた。女流官能作家「一条きらら」の単行本未収録オリジナル短編小説第二弾。一流作家ならではの「きららワールド」へお連れいたします。