KADOKAWA - ダ・ヴィンチ 2025年5月号作品一覧

  • ダ・ヴィンチ 2026年4月号
    NEW
    3.0
    880~919円 (税込)
    ※本誌の誌面と一部異なり、掲載のない頁・写真等がございます。 表紙★道枝駿佑(なにわ男子) 本とコミックの娯楽マガジン『ダ・ヴィンチ』2026年4月号の第1特集は、「『文豪ストレイドッグス』道しるべは、言葉」。 太宰治、中島敦、芥川龍之介―。実在した文豪の名と、彼らにちなんだ異能を持つキャラクターたちが現代横浜の地を駆ける本作は、二〇二六年三月にその第一部が幕を閉じる。さらに第五シーズンまで放送されたアニメシリーズは十周年の節目を迎える。原作を務める朝霧カフカさんは、文豪とその作品への敬意とともに、力のある台詞を数多く綴ってきた。登場人物を、読者を、導いてきた025 ダ・ヴィンチ 言葉たちを拾い集めながら、支持され続ける本作の“道”を辿る。 第2特集は「私たちをつなぐ、ヨルシカ」。 2017年、コンポーザーのn-bunaとボーカリストのsuisによって結成されたアーティスト・ヨルシカ。歌詞にちりばめられた文学作品へのオマージュや、まるで「私」に語りかけてくるかのような歌声は、多くの人の心を揺らしてきた。 その音楽は、ときに過去の名作文学へと続く扉となり、ときに迷える私たちの救いとなり、世界と私たちを様々な形でつなぐきっかけであり続けている。 そんなヨルシカが2026年、書簡型小説『二人称』と連動するデジタルアルバムを携え、私たちのもとへ帰ってくる。 今回の作品で、ふたりは私たちを何と、どこへつないでくれるのだろう。ヨルシカが生み出す世界を、今一度のぞいてみたい。 そのほか、注目作家のインタビューや出版・エンタメ界のニュースが盛りだくさん!
  • 【無料】ダ・ヴィンチ お試し版 2026年4月号
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    【無料】本の情報誌『ダ・ヴィンチ』のお試し版!小説家・マンガ家の新刊インタビューなどが読めます。 【収録コンテンツ】 ▼ダ・ヴィンチ2026年4月号より ●今月の絶対はずさない!プラチナ本 『晴れの日の木馬たち』原田マハ ●今月のBOOKMARK(新刊インタビュー) 『生きとるわ』又吉直樹 『青のナースシューズ』藤岡陽子 『うた子と獅子男』古谷田奈月 『はくしむるち』豊永浩平 『たぶん、ターニングポイント』弘中綾香 ※本電子書籍の配信期間は、2026年6月4日までとなっております。あらかじめご了承ください。

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