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3.0甘やかしているうちに俺のこと以外 目に入らなくなればいい 出張から戻ると自宅アパートが燃えていた! 社長秘書の莉子は、被害に遭った部屋に入ることができずその晩泊まるところを探していた時、社長の高梨に声をかけられる。 そこで事情を話すと彼の家に強引に連れていかれ、なぜかしばらく彼と同居することに。 しかし、ある理由から恋愛や結婚を避けてきた莉子は異性に対する経験値が低く、高梨の甘やかすような態度とやさしい言葉に、どうしても意識して動揺してしまう。 そんな莉子に、高梨は見たこともないような色っぽい表情で少しずつ距離をつめてきて――!?
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4.0「お前は僕の愛の奴隷だ! 永遠に僕に服従し、仕えるがよい!」――王国の兵士である伯爵令嬢のエステルは、この国の第二王子、幼馴染のセドリックに突如求婚(?)される。幼い頃は愛らしかった彼だが、今や横暴な態度で嫌がらせをしてくる日々……この求婚もその一つだろうと、エステルはそれを流した。一方、エステルにフラれ傷心のセドリックは、彼女と他国の貴族が懇意であるという噂を耳にする。二人の進展を阻止せねばと思いついたのは……女装!? そしてまさかのことに、媚薬を使われ襲われかけてしまう。そんな熱に浮かされたセドリックをエステルが介抱することに……「エステル……すきだ」――ポンコツ王子の愛は届くのか……!?
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-「あなたと過ごした一年は、ずっと俺の支えだった」 代々日ノ本を守る“桐ケ谷の巫女”として、災厄の肩代わりのために一年の眠りについた朔。しかし、お務めを終えて目を覚ましたとき、十二年もの月日が経っていた。婚約者は眠りの間に亡くなったと知る。何もかもを失い、ただ「聖女様」と崇め奉られることに戸惑う朔のもと、陣と名乗る隻眼の紳士が現れる。彼は婚約者の弟で、朔が眠りにつく前は十五歳の少年だったのに――。「ねえさま……あなたが欲しい」。自分より年上になった彼に懇願されるように組み敷かれ…。献身的な愛に包まれる、冥慈幻想浪漫。 ※セット版との重複購入にご注意ください。
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3.0レディースブランドの女社長でカリスマモデルの茉莉。 歩けば誰もが魅了される彼女にはある秘密があった。 彼女には一卵性の双子の妹がいて、時折入れ替わり、 妹の春歌が茉莉の代役になっているということ。 熱を出した姉のかわりにパーティーに参加した春歌は、 不動産王・結城朔成に名刺を渡そうと接触する。 姉の茉莉のために行動していた春歌は、 彼の誘惑を断りきれず一夜を共に過ごすことに――!? ※本作品は2024/10/31までパラダイム出版様より配信されていた作品と同内容のコンテンツです。重複購入にご注意ください。
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4.0フェリテン公爵の一人娘・レイナは、父の命令で十年以上想いを寄せていた男性・イデオンと結婚することになった。 しかし仕事人間のイデオンは、全く家に帰らず職場に缶詰状態、それどころか初夜ですら別々の部屋で寝る始末で……。 なんとかコミュニケーションをとろうと、健気に職場へ着替えや軽食を届けに行くレイナだが、イデオンの態度はそっけない。 落ち込むレイナは友人のサリーから「王都の東に広がる森の薬屋に住む魔女に相談すると良い」という怪しいアドバイスを受け、魔女にもすがる思いで訪ねてみることに。 そこで本当に魔女に出会ったレイナは、『愛する人の心の声が聞けるイヤーカフ』を授けられる。 半信半疑のまま帰ったその日の夜、珍しく帰宅したイデオンを迎えたレイナの耳に聞こえてきたのは――!? 『ああっ、今日のレイナも世界で一番美しく可愛く天使のごとき清らかさだ……!』 無口無表情なイデオンの心の声は、とんでもなくレイナにメロメロなのであった……!!!!
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5.0ベータとアルファは番えない。 悪法により、そう定められたこの国で、大学生になったベータの藤江大智(フジエ タイチ)は、同級生のアルファ・向井忍(ムカイ シノブ)に恋をした。 向井は友人がいなかったタイチにできた、たったひとりの親友。 叶わない恋と知りつつ、日毎強くなる想いを秘めて過ごしていたタイチに、ある日異変が起きる。体を襲う感じた事のない強烈な熱は、オメガにしか起きえない発情(ヒート)。 そして初めてのヒートに呑まれたタイチを抱いたのは、親友の向井だった。 「——タイチはね、俺だけのオメガになったんだ」 ベータとアルファは番えない。けれど、それでも手に入れたいのなら――……。 一流のエリートアルファ×元ベータの出来損ないオメガ。 すべては、愛した人を運命にするための狂おしいほどの計略――。
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4.5「私はルチアが良いな。君に私の王妃になってほしい」 かつて悪役令嬢として追放された母の復讐のため、その母国へやって来たルチアは、母を悪役に仕立て「運命の恋」を叶えた元王太子と男爵令嬢の息子である国王ヴァレリオに突然求婚される。聞けば母の冤罪は既に晴らされていて、ルチアが復讐するまでもなく彼の両親は制裁を受けていた。そしてヴァレリオは両親の「運命の恋」によって起きた国の混乱を是正するため、ルチアとの結婚を望んでいたのだ。両親のような愛のある結婚に憧れるルチアは求婚を断るが、何故かヴァレリオに気に入られてしまい、彼の猛攻がはじまって!?――どこもかしこも可愛いよ。君の全てを愛でたくてたまらないんだ。