検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
ラブきゅん文庫vol.33
「っ…もう止めてくださいっ、平井さん」アダルトショップのレジカウンター。店員の綾乃は、お客さんである平井の前で足を大きく広げられていた。「本当に止めちゃっていいの?」バイブを綾乃の一番敏感な場所にぐりぐりと押し付けながら、平井は言った。綾乃の体はじんじんと疼き、アソコはすっかり熱くなっている。(本当は奥まで欲しい…でもっ!) 彩乃が吐息を漏らして平井の腕にしがみつくと、バイブの揺れはいっそう激しくなった。 -
ラブきゅん文庫vol.32
「もう限界。入れていい?」美術館の男子トイレの個室の中。アキトにそう言われて、ワタシはコクンと頷いた。(ああんっ!アキトのアソコ、熱くてカタくて、すごいイイ!!)ワタシはアキトの動きに合わせて、大きく腰をグラインドさせた。と突然、大きな声で会話しながら、数人の男がトイレに入ってきて…(さっきの修学旅行生たちだ…どうしよう!?)息を潜めていたワタシの耳元で、アキトが信じられないことを口にした。 -
ラブきゅん文庫vol.38
「あっ、ふぅん…気持ちイイッ」店長の開発した“媚薬スイーツ”の効果は、いつもながら絶大だった。「あぁっ、止めないでェッ…店長、そこぉっ、もっといじくって…」はしたない言葉が口をついて出る。(一体、スイーツに何を入れたの!?)パンティーの股間に店長の指が届くと、信じられないほどの甘美な感覚に、千佳の中心からトロリと熱い液が溢れてきた。 -
ラブきゅん文庫vol.36
ひどいよ、お義兄ちゃん。ご飯中にリモコンローターの実験しようなんて言い出した癖に。もう、こんなに濡れてる梨奈の体をどうすればいいの?夕食後、私はひとり自室のベッドで火照った体を持て余していた。たまらず、自分で割れ目をイジってみる。けれど、もうオナニーでは満たされない体になっていた。お義兄ちゃんに舐めて欲しい…その後、長い指でアソコをクチュクチュして欲しいの。最後の一線までは許していないのに、私はもうお義兄ちゃんなしではいられない。お義兄ちゃん、私達どうなるの――!? -
ラブきゅん文庫vol.10
「何も知らないから、いろんなことを教えて欲しい」そう言ったのは確かに私だけど、先生にこんなことまで教え込まれるなんて…。ここはオフィスビルにある歯科クリニック。今日も私は先生とふたりっきりで残業だ。診療イスが倒され、私はそこに寝かされる。「これは君への罰なんだからな」ネクタイで両手首をしばられ身動きできない私は、パンティを脱がされると、そのまま大きく足を開かされた。 -
ラブきゅん文庫vol.11
先輩に誘われて、何も知らずにやって来たハプニングバー。中では、カップルたちが熱い抱擁をかわして、エッチな喘ぎ声をあげていた。「これってヤバくない?」、そう気づいた時はもう引き返せなくて…。「すごいよ。優香のココ、あふれてきてる」会ったばかりのユウジの手が、窮屈そうにパンティの中で動くたびに、あたしの体の中心が熱くとろけてきた。あぁん、でも、ここには人がいっぱいいるのにエッチなんかしていいの!? -
ラブきゅん文庫vol.15
和也君は淳の親友だ。だけど私はこの頃、和也君のことを思ってオナニーしてる。「和也君ともエッチしたい」そんな淫らな気持ちを、淳は見抜いていた。横向きに重なった3人の重みでベッドがきしむ。「あぁん…気持ちいい…変になりそう…」2人の手が前から後ろから伸びてくる。違う場所を同時に攻められると、恥ずかしさも快感も増幅していく。下腹部に指を伸ばした和也君に、「こいつ、いつもより感じてるから」と淳が含み笑いをした。 -
ラブきゅん文庫vol.17
バイト先に財布を忘れて戻ってくると、閉店後のカフェにオーナーとななみの姿が。ドジなななみに仕事を教えているのだろう。そう思って陰から覗いていると……オーナーがななみの乳首をつねっている!「はぁん……オーナー……や、やめて下さい」いくらなんでもこんなやり方は許されない!勇気を出してドアを押そうとしたとき――「クチュ」っというあり得ない音が私の耳に飛びこんできた。 -
ラブきゅん文庫vol.18
お兄ちゃんに抱かれたい……わたしの欲望は、もう限界だった。ベッドに腰かけたお兄ちゃんの前に立ち、体に巻いたバスタオルをそっと緩めた。「いつの間にこんなやらしい身体になってんだよ」理性の糸が切れたお兄ちゃんに、痛いくらい強く乳首をつままれて、自然とわたしの腰は動いてしまう。「あんっ、お兄ちゃんっ、ここ、触って」わたしは太ももを撫でるお兄ちゃんの手をとって、自らの中心にあてがった。 -
ラブきゅん文庫vol.14
「あぁっ。そこ、気持ちイイの…、もっと舐めてぇ~」薄い壁の向こうから、今日も姉の淫らな声が聞こえてくる。結婚して半年とはいえ、毎晩繰り広げられる姉夫婦の行為に、夏苗は悶々とした気持ちを募らせていた。最近では、息をひそめて、自分の手でオッパイやアソコをいじって、オナニーに耽ってばかり。夏苗にも、入れて欲しいよ。お義兄さんのおちんちん。そんなある日、姉が出張で家を空けることになり、夏苗はある計画を実行することにした。 -
ラブきゅん文庫vol.16
「もっと束縛して欲しい」確かに先生にそう言ったのは私だけど、まさかこんなことになるなんて。突然、痛いくらいの乱暴なキス。夕暮れ時の静かな教室に、舌と舌が絡み合ういやらしい音が響いている。「んっ、せんせ……!」抵抗むなしく、窓際の机の上に座らせられた桃花は、あっという間にネクタイで両手首を縛られてしまう。違う、私が望んだのはこんなんじゃないのに。逃げ出そうとする桃花の足を、先生はぐっと押さえつけた。 -
ラブきゅん文庫vol.2
「初めてなのに、こんなに感じていいのかな」エロ可愛い女子の、Hでちょっと過激なラブストーリー「ラブきゅん文庫」第2弾は、21歳の大学生・トモミの電撃初体験物語☆チカンから救ってくれた32歳のサラリーマン、北村にひとめ惚れしたトモミは、連日アタックを繰り返す。ある日、ついに彼の部屋に招かれ…。「アタシ、北村サンに教えて欲しい。キスも、それ以上も」潤んだ瞳で懇願するトモミを、北村はベッドに押し倒した。 -
ラブきゅん文庫vol.20
「王様の命令は絶対だから」寝室で遼くんと二人きりになった私は、自分にこう言い聞かせた。隣の部屋にみんないるっていうのに、ずっとエッチしてない私の体は、久しぶりのチャンスを逃したくないと叫んでるみたい。遼くんの大きな手が、私のスカートの裾をそっと捲り上げる。こんなのダメって思う反面、すでにぐっしょりと湿ったアソコはきゅんとうずいて…。 -
ラブきゅん文庫vol.21
彼と遊園地に向かう夜行バスの中。二人で過ごす初めての夜に、ちょっと期待していたえみりだったが、他の人の目が気になって…。「ねぇ、やめて」言ってはみたものの、太ももを撫でさするこうたろうの手は止まらない。バレたらどうするの~!?「えみり、窓、見てみ?」そう言われて振り返ると、窓越しにオジサンがじっとこっちを見ていた…。 -
ラブきゅん文庫vol.29
私は今、チェアに後ろ手に縛られ、ネクタイで目隠しされている。ここはオフィスだというのに、誰かに見られているかもしれないのに――。 「足、広げてみようか?ホラ…気持ちよくしてあげるから」上司のその言葉に、羞恥心より期待感が上回る。私がゆっくりと足を広げると、上司が後ろから私を抱きしめるように覆い被さってきた。「エッチな優奈ちゃん。こんなにグッショリ濡れちゃってるよ」そう言われて、私の肌はますます熱くなった。 -
ラブきゅん文庫vol.25
親友の彼を好きになってしまったアキ。ある日、その親友が彼氏を連れて家に遊びに来ることになり……。「声、出しちゃダメだよ」そう言うと、彼の顔が近づいてきて、唇を塞がれてしまうアキ。こんなこと、ダメなのに……すぐそこのベッドで寝息を立てている親友の彼氏と、私、エッチしちゃいそうになってる!?そんなイケナイ状況に、アキの体は恥ずかしいくらい反応してしまっていた。 -
ラブきゅん文庫vol.23
居酒屋での打ち上げ。同僚たちが盛り上がる中、トイレに立ったミコは、ドアを開けようとして背後からものすごい勢いで押し込まれた。振り返った瞬間、生温かいなにかで口を塞がれる。「ごめん…でも、どうしても我慢できなくって…」そう言って、カチャリと後ろ手で鍵をしめたのは、ミコが密かに憧れていた同期の城田だった。 -
ラブきゅん文庫vol.27
付き合って半年記念の温泉旅行にやってきたヒロトと葵。真夜中、二人きりの露天風呂に興奮したヒロトの手が、お湯の中で怪しく動き始めて……。「すごいよ、葵のアソコ。これってお湯じゃなくて濡れてるんだよな?ほら、ヌルヌルしてる」「やっ…ぁん」さわさわと優しく撫でられ、思わず声を上げてしまう葵。気持ちいいよぅ……でもダメ、こんなところでエッチなことして、見つかったらどうするのっ!?次の瞬間、ガサッと脱衣所の方から物音が聞こえた気がした。 -
ラブきゅん文庫vol.22
「すごいね…こんなに勃ってる」スポーツクラブの倉庫は薄暗くて、湿ったコンクリートの匂いがした。「僕だけ脱がせるなんて、ずるいです」性急な手つきで由佳の汗ばんだTシャツをたくしあげると、彼は器用にブラジャーを外し、乳房をまさぐってきた。「あぁっ…早くして…うちのダンナがプールから戻ってきちゃう…」夫とスポーツクラブに加入した初日。由佳はインストラクターに抱かれて絶頂の声をあげていた。 -
ラブきゅん文庫vol.28
大学のサークル仲間だった順と、初めて二人きりで飲んだ美紀。終電を逃して仕方なく漫画喫茶に入ると、いきなり順にキスを迫られ…。順の股間が硬くなっているのを下腹部で感じる。「やだ、なんか恥ずかしいよ」順は、ずっと男友達だと思ってたのに、それもこんなところでなんて…。順の手がカットソーの裾から入ってきた。美紀は、自分がだんだん欲情してきているのを、下半身の疼きで感じていた。 -
ラブきゅん文庫vol.24
大学受験を前に、従兄のミノルに家庭教師をしてもらうことになった皐月だったが、指導の内容は下半身にまで及び…。長いテーブルクロスの陰に隠れて、ミノルの淫らな指は皐月の下腹部をまさぐっていた。「皐月は本当に吸収が早いね、もうこんなに濡らして」「あんっ、お兄ちゃん、言わないでっ…」薄いパンティの上から、割れ目の中心を何度も中指で上下に擦られ、皐月は必至に声を押し殺した。 -
ラブきゅん文庫vol.26
最近、同棲中のトモキと喧嘩ばかりしているミユキ。ある晩、トモキが出て行ってしまいめそめそ泣いていると、突然アパートのお隣さんが現れた。「今日はずいぶん激しかったね。オレが慰めてあげようか」イケメンの誘いに動揺したミユキは、彼に言われるままついていってしまい…。(何、この展開!?こんなの絶対ダメーッ!!)頭の中で必死に自分を止めるけれど、カラダは言うことをきいてくれなかった。 -
ラブきゅん文庫vol.8
ホテルに呼び出されてセックスする。これが、ただの大学生の私と、人気アイドル結城シュウの関係。私って彼女?それともセフレ?シュウ君がシャワーを浴びるのを待つ間、私は初めてシュウ君と会った日のことを思い出していた。「じっとしててね。痛くしないから、オレにまかせて」激しくリズミカルに腰を振るシュウ君の動きにあわせて、観覧車が少し揺れた。アソコからエッチな音がして、観覧車の中に響いている。薄暗い視界の中で、私はシュウ君の首に手をまわし、必死についていった…。 -
ラブきゅん文庫vol.4
「今日はプレゼントしたTバックをはいてきてくれたんだ。嬉しいよ」講義が終わると、大学生の陽子は非常勤講師の竹下が待つ図書館へ走っていった。竹下の隣りに座りテキストを開くと、プライベートレッスンが始まる。「先生、やめて…」陽子の訴えを無視して、竹下は強引に舌を入れてきた。ピチャピチャという音が二人の口からもれ、静かな図書館に響く。(あっ、誰か来るっ)おもむろに唇を離した竹下は、陽子の動揺する姿を楽しむように微笑んだ。 -
ラブきゅん文庫vol.40
「せ、先生、何をするんですか!?」 検診車で二人きり。白衣を着た婦人科の医師は、当然のように私のピンク色の突起をいじってきた。 「君の順番が最後なのはわかっていますね」 そう言って、今度は生温かい舌を這わせてくる。しこった乳首をさらにねっとり吸い上げられ… 「あぁっ…こんなの、ダメです。もう、勘弁してくださいっ」 錯乱した私は、涙目になって必死にドクターに懇願した。 -
ラブきゅん文庫vol.47
25歳の誕生日、友達が次々と結婚していくなか、浮ついた話が全くない自分に落ち込む菜々。そんな菜々の前に、18年ぶりに幼馴染の双子の兄弟が現れる。すっかりイケメンに成長した2人に驚いていると「菜々を迎えに来たんだ」「俺と結婚して欲しい」なんと2人同時にプロポーズ!? さらに2人は大会社の副社長なのだという。そんな彼らが暮らす高級マンションの最上階で同棲することになり……「俺は菜々しか欲しくない」「一度、僕の愛を確かめてみて欲しい」タイプの違うイケメン2人から熱烈なアプローチを受ける菜々。私、どっちを選べばいいの――!? 夢のような幸福感に包まれた、ちょっとエッチなラブストーリー♪ -
ラブきゅん文庫vol.6
ツンツン。フォークで突かれガマンしているタクヤの顔は最高にそそる。「痛くされて感じちゃった?タクヤってマゾなんだね」ロックバンドのボーカルをしているタクヤは、ある晩、同棲中のサキの怒りを買ってしまい…。ストッキングで両手を縛られたタクヤをソファに座らせると、サキはチョコレートケーキを食べ始めた。「ちょっとだけあげるね」露になったタクヤの先っぽに、サキはチョコクリームを塗りつけた。 -
ラブきゅん文庫mix1
「先生、やめて……」必死でそう言ったのに、先生は強引に舌を入れてきて…。ここは大学の図書館なのに、やだ、イヤラしい音が漏れちゃう――!! 大人気ガールズ官能シリーズ「ラブきゅん文庫」にお得なアンソロジー版が登場。 「ラブきゅん文庫mix1」は“禁断エッチ”をテーマに3作品を収録。 先生と、兄と、義兄と……エロ可愛い女子の、Hでちょっと過激なラブストーリーが炸裂♪ -
ラブきゅん文庫mix3
「何も知らないから、いろんなことを教えて欲しい」そう言ったのは確かに私だけど、先生にこんなことまで教え込まれるなんてッ!! 歯科クリニックで二人きり、今日も私は診療イスに寝かされ、ネクタイで両手首を縛られ…。 「これは君への罰なんだからな」……ドSな口調にどうしてアソコがうずいちゃうの!! 「ラブきゅん文庫mix」vol.3は「調教エッチ」をテーマに3作品を収録。 歯科医、従兄弟、彼氏……女子のM心を刺激するドSなイケメンが勢揃い★ -
ラブきゅん文庫mix2
やだ…私ったら、痴漢されてるのに感じちゃうなんて!!――満員電車でお尻を触られて、怖くて何も言えないでいると、どんどんエスカレートしてきて……どうしよう、パンティの中まで手を入れられちゃった!! 「ラブきゅん文庫mix」vol.2は「衝撃エッチ」をテーマに3作品を収録。 満員電車、居酒屋トイレ、合コン……こんな所で感じちゃうなんて、抗えないHなハプニングにドキドキ★ -
旅館若女将~初恋相手と罪な一夜~
香織と幸平、康彦の三人は風光明媚な温泉町で育った幼馴染み。高校時代、香織は幸平の恋人になり、大学進学を機に東京へ行く幸平との駆け落ちを考えたこともあった。だが老舗旅館の跡取り娘の香織は「香織の夢も未来もこの町にある」と諭す康彦の言葉に地元に残る道を選び、女将修業に励んでいた。今は都内の出版社に勤める幸平から、康彦が働く地元の酒蔵を取材するため六年ぶりに帰郷するという知らせが来る。明るく奔放な幸平と寡黙で実直な康彦、ふたりへの想いの中で揺れる香織だが、酔った幸平に押し倒されて……。 -
若師匠の淫らなお稽古~乱れて悶えて極めた艶色舞踊~
「ああ、すごいですよ、田丸さん。こんなに吸い込んで」――来月の新舞踊公演のため、若師匠から特別指導をしてもらう私は一人稽古場に残った。踊りの名手で美形の三間坂先生に魅了されて以来、イケナイ妄想をしていたことを見抜かれてしまった私は、若先生の指先ひとつで、妖艶な表情を浮かべてしまう。若先生の硬く熱いものによって会得した奥義を夫も見守る舞台で披露して……。 -
わたしだけの甘々溺愛ヒーロー
通勤電車の痴漢に耐えかねた語学講師の若菜は、思わず背負い投げをかましてしまう。それを目撃したイケメン外国人が「あなたは美しく素晴らしい、僕の女神だ!」と一目惚れ。もう二度と会うこともないと思っていたのに、まさか職場の語学学校の同僚だったなんて――!?柔道黒帯の“最強”女子だったせいでフラれたトラウマから、せっかく猫をかぶって清楚系ゆるふわモテライフを満喫していたのに…。痴漢を投げ飛ばしたことはどうにか秘密にさせたものの、日夜ひたすら情熱的なアプローチを続けてくる同僚の彼。ルックスは金髪碧眼もろ王子様なのに、なんで本性を知っても私のことが好きなの――?戸惑うツンデレ若菜と子犬系同僚のウィル。男女逆転“SとM”な二人の恋の行方から目が離せません♪ -
私の執事はセクサロイド
お屋敷に1人で住むお嬢様エイミ。エイミには執事ロボット・クリスが仕えていた。嵐のある日、エイミをとっさにかばったクリスが雷に打たれ…元々はSexで女性を悦ばすために作られたロボット=セクサロイドだったことを思い出す。「クリス…何をするの?」「心配いりません。気持ち良くしてさしあげるだけです。可愛い乳首だ」ロボットならではの丁寧で的確な愛撫でもうメロメロ…戸惑いながらも本当の快楽を知っていくエイミ。「あっ…私なんだか頭がヘンになりそう…あなたの…入れて」エイミの身体は昇天しまくり、どんどんいやらしく変化していく。ある朝、お屋敷に男子学生があらわれエイミに近づくと、それを見たクリスは嫉妬に狂い、衝撃の行動にでるが…!?甘美でせつない執事ロボットとお嬢様の究極の官能愛。 -
わたしの隣の、ご主人様 ~不埒な情愛~
携帯電話販売代理店で働くほんわか系OLのさやかには、誰にも言えない秘密があった。 隣の家に住む美形な大学生の幼馴染、優太のペットだということ……。弱虫の苛められっこだったさやかと、生意気な小学生だった優太は、いつしか大人になり、ある日を境にご主人様とペットの関係になる。優太に命じられるがまま、縄で縛られ会社の制服に袖を通すさやかは、トイレで濡れたパンティを脱ぎ、自慰行為の報告メールを送信する。このままずっと、ご主人様とペットのままなのか。この行為に、愛はあるのか――。測りかね、さやかが優太に背中を向けたとき、思いもしなかった優太の想いが明らかになる。サディステックなのに純愛な、心温まる恋のお話。 -
私を狂わす配達男子
首を絞めつける首輪、革の上に盛り上がった胸の膨らみ。薄茶色の乳輪の中央で、根元からぴんっと尖ったように勃起した乳首。 『本革ボディハーネス首輪つき』 どんな具合に身体を締め付けて、肌を擦り、わたしをうっとりとした気持ちにさせてくれるのだろう。 そんな妄想を膨らませ、股間をしっとりとさせてしまうほど欲しいと思っていた品が、さっき届いた。 ピンポーン、と、ふいに玄関で呼び鈴が鳴る。 ご近所でも人気な爽やか配達員の青年だろう。 今わたしのTシャツワンピの下は、身に着けたばかりのボディーハーネスが。 それでなくてもノーブラなのに、ハーネスをつけているせいで、裸の胸が強調されてしまっている。 痴女だと思われたらどうしよう……。 そう思う反面、わたしの中に悪戯心が芽生えてしまった。 -
ワーカーホリックな二人の恋愛事情。 ~ドSな部下といじっぱり上司~
デザイン会社でずっとTOPを走り続けていた結衣子だったが、自分とは正反対のセンスを持ち、それでいて才能もあるエースの茅ヶ崎の存在によって、自分の居場所がなくなってしまうのではないかという不安と、プレッシャーに追われる。 デスクが向き合っているのにも関わらず今まで全く無駄口をきかなかった二人だが、ある日社長に一緒にやって欲しいという大きなプロジェクトをまかされて、正反対であることを実感しながら、近づいていき…?! 「目の前のものだけを、見ていたらいい」 生意気な部下だと思っていた茅ヶ崎から、突然のキス。 「僕じゃ、ダメでしょうか」 お見合い相手のイケメン歯科医から、愛の告白。 今年で30歳、仕事に生きる女だった結衣子が、選んだパートナーは……? たんなる妄想じゃないかもしれない。 本当にあるかもしれない、そんな純情でリアルなオフィスラブ。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。