検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
5.0王国に害を与える瘴気を払うため、命を削り力を尽くしてきた聖女・ミュリエル。しかし身勝手な王子から冤罪と婚約破棄、さらには魔力枯渇による聖女引退を言い渡される。うんざりしながら自身の寿命はあとわずか。余生を悔いなく過ごそうと心に決め、冷酷公爵と噂のロイ・カルヴァートとの縁談を組まされたが王子よりマシ!と覚悟を決める…が!そんな覚悟とは裏腹にロイは溺愛してきて…!? お払い箱聖女の逆転愛されライフ! 【第1話収録】
-
4.0――前世で推しだった王子の『声』に聞き惚れている間に冤罪で断罪されること、二桁。乙女ゲームの悪役令嬢に転生したフィリーネは『うっとり死』によるループを繰り返していた。毎度ヒロインに騙される王子に嫌気がさし、今度こそ「殺されない・幸せになる」と誓って推しと決別すると、初めて王子との婚約前にループ! だが推し卒業のボーナスかと喜んだのも束の間、どう見ても王子な従者がフィリーネに仕えることに。「ずっとそばにいさせてくださいね、お嬢様」絶世の美貌と魂を揺さぶる甘い声に抗いながら、幸せな未来を勝ち取るために奮闘する日々。すると『声』が弱点だと知った王子な従者が、甘い囁きで攻めてきて……!?
-
-異能を持たないあやめは、親友に許嫁を奪われ絶望の淵にいた。信じていた親友の優しさは嘘で、あやめを蔑み利用するためだった。すべてを失った彼女の元に、名家の次期当主・春市が現れる。彼は強大な神の力で傷を負っていた。しかし、あやめは彼の暴走する力を癒やせる唯一の存在だった。「お前以外考えられない」孤独な二人は惹かれ合い、春市はあやめに愛を注ぐ。偽りの親友や過酷な運命を圧倒的な愛で打ち砕く和風シンデレラストーリー。
-
-『魔女の怒りを買えば呪われ、愛されれば囚われる』 「笑わない氷姫」と呼ばれ、兄妹に虐げられてきた王女シルヴィア。 死地へ追いやるように政略結婚を命じられた先は、雪に閉ざされた隣国。 そこで彼女を待っていたのは、魔女の呪いと「春を呼ぶ王女」として国を救う使命。 そして不器用なほど真っ直ぐな王太子アルベルトとの出会い。 ――春が来なければ、私はここでも捨てられてしまう。 止まない吹雪、深まる誤解、「無能な王太子妃」という非難。 降り注ぐ悪意からシルヴィアを守り続けたのは、アルベルトの確かな愛だった。 なぜ春は来ないのか? 魔女が隠した「悲しい愛」の正体とは――。 虐げられた王女が寡黙な王太子の最愛となり、凍てついた世界に光を灯す王道ロマンスファンタジー! 原題:寡黙な王太子の最愛政略婚~春を呼ぶ王女と呪われた雪の王国~(2022/02/11刊)