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  • 【ラブパルフェ】エッチな匂いで、誘ってる?~猛獣引き寄せ濃厚フェロモン~ 1
    完結
    「フェロモン消えるまで抱いていい?」ザラザラの舌で、エッチな愛撫が止まらないっ カフェの店員として働く透子(とうこ)には、昔からある悩みが――。それは、男の人を無意識に引き寄せてしまうこと。 ある日、ストーカーに絡まれていたところを、通りすがりの青年・海(かい)が守ってくれて…。 お礼に家でご飯を振る舞い、おいしそうに食べる海にほっこりしたのもつかの間…突然押し倒されて!? 「触っただけなのに…もう濡れてる」発情した秘部をペロペロ舐めらて、ダメ、もうとけちゃいそう…さらに潤んだアソコを突きあげられて!? まっすぐに私を見つめて、守って、愛してくれて――。フェロモンから始まる超一途な溺愛ラブ! ※本書は「ラブパルフェVOL.30-2」に収録されています。重複購入にご注意ください。
  • 【ラブパルフェ】そんなナカまで触れないで~上司は溺愛したがり、ときどき野獣~ 1
    完結
    暗闇の中、専務の大きな体にすっぽり包まれて…そんな熱っぽい目で見つめられスカートに手を入れられたら…我慢、できません…っ どこを触られても感じすぎちゃう! 幼い頃から極度の敏感体質で、少しカラダに触れられるだけでビクビク感じてしまうコンプレックス持ちのすずは、異動で秘書課勤務に。 しかもイケメンで有名な、御曹司でもある久我(くが)専務の秘書だなんて! 噂通りの久我は優しく声をかけ、勤務中も気にかけてくれるけど… ある日、ひょんなことから久我に密着した状況で触れられてしまうすず。 ダメなのに、感じちゃいけないのに、大きくて熱い手で触れられると声が止まらなくて…… あられもない声を上げて絶頂してしまうわたしに、専務は――『その敏感体質、治してやるよ』 ※本書は「ラブパルフェVOL.13」に収録されています。重複購入にご注意ください。
  • 私を恨んでいる元使用人にどうやら復讐されるようです ~外れ巫子なのに公爵様のつがいに選ばれました~
    「お嬢様、覚悟してください」 巫女のレティーシャが嫁ぐことになったのは『狂犬』と名高い公爵様。 その正体は、レティーシャが貴族だった子供の頃、わがままの限りに虐げてきた元使用人のヴィンセントだった! ……きっとひどい復讐をされるんだわ! そんなレティーシャの思いとは裏腹に、毎夜、彼から注がれる甘美な愛に、レティーシャは抗うこともできず溺れていく。 「俺から逃げられると? あなたは俺の妻だ!」 これは復讐、それとも愛? ヴィンセントの真の目的とは――あぶない公爵様の重たい愛に悶える、偏愛ラブファンタジー! ※「ガ報」付き! ※この作品は底本と同じクオリティのカラーイラスト、モノクロの挿絵イラストが収録されています。

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