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  • 雪路くんの過剰で危険な独占欲~ヤンデレ幼馴染がわたしを囲ってとらえて逃がさない~

    雪路くんの過剰で危険な独占欲~ヤンデレ幼馴染がわたしを囲ってとらえて逃がさない~

    「だめじゃないでしょ。気持ちよくなってるくせに」ヤンデレ年下幼馴染の異常な溺重愛──。 また彼氏に浮気された史乃は、今夜も幼馴染の雪路の部屋で愚痴をこぼしていた。お酒が回りつい眠ってしまった史乃が気づくと、そこはベッドの上!? 最後の理性で史乃は雪路を止めようとするけれど、強引なようで優しいキスが深く搦められていき、彼の指で与えられる初めての快楽には抗えなくて……。「ふみちゃんが俺の指で気持ちよくなってる」可愛い幼馴染から豹変した雪路との『気持ちよくなる練習』。背徳感を覚えながらも史乃はもっと触れられたい思いが強くなり、彼への恋心を自覚しはじめる。しかし雪路の抱く独占欲は想像以上に危険で……?
  • 臨時秘書の一途な愛情は、冷酷社長の心も溶かす

    臨時秘書の一途な愛情は、冷酷社長の心も溶かす

    TL
    3.7
    1巻660円 (税込)
    総務課で働く保科涼香は優等生気質で、同僚とはいまいち打ち解けられていないものの、仕事の面では周囲から信頼を寄せられている。そんな涼香がある日、社長秘書に抜擢されてしまう。理由は秘書課の女性たちが一気に辞めてしまったから。社長の天宮航は若く美しく、社内の女性社員から人気があるものの、仕事に対してはストイックな冷血漢。完璧主義者である彼の厳しい態度に耐え切れず、泣きながら退社していった秘書は数知れないという。今回もどうやら原因は社長にあるようだが、秘書課全員が一気に辞めるのは大問題だ。そんな中、白羽の矢が立ったのが涼香だった。「仕事のできる涼香なら、たとえ未経験でも秘書業務なんてお手のものだろう」という総務部長からの抜擢だった。困惑しつつも引き受けた涼香は、配属初日から天宮のストイックっぷりに舌を巻く。しかし秘書として天宮と接していくうち、涼香は噂とは異なる彼の一面に触れてしまい……。
  • 恋愛体質なのに絶食男子に恋しちゃった!? 【短編】
    完結

    恋愛体質なのに絶食男子に恋しちゃった!? 【短編】

    TL
    -
    全1巻220円 (税込)
    恋愛依存体質の美光が恋したのは超クールな隣人 !!バイクにしか興味がなさそうな彼にアノ手コノ手でアプローチしてみるけれど…!?
  • 若頭の一途な溺愛 人違いなのに執着されて陥落しました

    若頭の一途な溺愛 人違いなのに執着されて陥落しました

    TL
    -
    1巻990円 (税込)
    愛してはいけないのに 想いが止まらない―― はじめて愛した人は極道でした 「何があっても俺がお前を守る」 旧財閥のお嬢様である藍子は自由を求めて家から逃げだし、キッチンカーで弁当の販売をしている。仕事中に酔った男に絡まれているところを強面の男性――龍牙に助けられた藍子は、名を聞かれ咄嗟に嘘の名前を告げる。するとそれが彼の知人と同じだったため、その女性と勘違いされてしまう。やがて龍牙が常盤組の若頭だとわかるが、二人の距離は縮んでいき……。ピンチになると現れる極道の若頭×トラブル続きでも夢をあきらめない元お嬢様。
  • 私にだけイジワルな年下上司が甘く翻弄してきます!

    私にだけイジワルな年下上司が甘く翻弄してきます!

    損害保険会社のベテラン営業事務・陶子(とうこ)のポリシーは、仕事とプライベートをきっちり分けること。ところが……「大丈夫ですよ。ちゃんと秘密にしておきますから」急遽本部長の代理として配属された年下の有能上司・諒(りょう)に、予期せずプライベートな一面を知られてしまった! 爽やかで男女問わず人望のある彼だが、陶子の知られざる姿を知るなり意地悪な笑みを深め――「女性を虐めたいって思ったの、陶子さんが初めてです」保ってきた公私のラインを侵されバランスを崩された陶子は、諒の甘いささやきに抗えなくて――。
  • わたしのコンプレックス、受けとめてくれますか? 童貞御曹司の大きな愛に満たされて

    わたしのコンプレックス、受けとめてくれますか? 童貞御曹司の大きな愛に満たされて

    TL
    4.3
    1巻550円 (税込)
    砂川製菓でお菓子のパッケージデザインに携わっている栗山香澄。香澄は人に言いにくいコンプレックスを抱えていた。それは少しばかり胸が大きいということ……。 今まで見知らぬ男性から突然声をかけられたことは何回もあり、告白してきた男性から『身体目当て』だったとハッキリ言われたこともある。そんな失礼な男性ばかりではないとわかっていても無意識に警戒心が働いてしまい、男性とは少し距離を置くようになっていた。 「自分の中身を見てくれる男性なんていない」と心寂しく思いつつも、やりがいのある今の仕事にひたむきに取り組む日々を送る香澄。そんなある日、新商品のチョコレートに関するパッケージデザインのコンペがあることを知る。でも同じ部署には男性ばかり。どうすれば良いか思案している香澄に、マーケティング本部所属、砂川製菓の御曹司でもある砂川大樹が一緒に組もうと声をかけてきた。「俺、前から栗山さんのデザインが好きだったんだ」——大樹にまっすぐ見つめられ、そう言われた香澄は……。

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