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3.3
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-どうして、私はリックの妻になれないの?――嘆きつつ、後宮に入るための聖なる儀式に臨むファミィ。後宮に上がる娘は神殿の奥にある清めの場にて『神の槍』と呼ばれる道具で乙女を散らされ、体の奥まで神の加護で清められるためだ。物心ついた頃から王に嫁ぐことを教え込まれて納得していたものの、恋を知った今は嫌で仕方がない。目隠しをされ、そして体が貫かた――ところが目隠しを取られるとそこには愛しいリックがいて、たった今ファミィを貫いたのは自分だと宣言する。そして逃げようと言い、ファミィを連れて神殿を飛び出し駆け落ちを計る。ファミィはリックが咎められるのではないかと恐れ、己の行為におののくのだが――
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4.3サーリアは竜の子孫と謳われるパラシオス王国の王女。このたび政治事情にてグーランタイン王国との婚姻が成立し、輿入れすることになったが、兄王は相手の王子の名前すら教えてくれなかった。どんな王子なのだろう……不安を抱きつつ出立するサーリア。ようやく到着し、王に謁見すると、述べられた言葉はなんと三人の王子とそれぞれ褥を共にし、気に入った王子を選べ、だった。さらにサーリアが選んだ王子を時期国王に据えると。そんなバカな……驚愕するサーリア。だが王は本気で、二週間後の新月の夜、一人目を選ぶよう命じる。いったいどうすれば……迷うサーリアは城を抜け出し、街で王子たちの評判を聞こうと思い立つのだが、早々チンピラたちに取り囲まれてしまう。そこに現れたのはサーリアへの態度が冷たい長兄のクラウスだった。
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3.0「あなたの茶で、皇帝を癒やしてほしい」龍国を支えた伝説の茶師・茗聖を目指す楓花が連れられて来たのは皇帝の寝所!? でも皇帝・煌慶は心を閉ざしていて……。冷酷な皇帝と新米茶師の中華風ラブ・ファンタジー!
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