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  • 冷徹な大富豪と溺愛契約婚~御曹司に夜ごと甘く支配される~
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    不動産会社で働く奈緒はシンガポール赴任となり、冷徹な大富豪と噂される自社のCEO・如月の秘書に抜擢される。なんと、如月は以前シンガポール旅行でトラブルに遭った際助けてくれた紳士だった。しかも、連日持ち込まれるお見合いを断りたいという如月に契約結婚を持ちかけられ…!? 偽りの夫婦生活が始まると、如月はウブな奈緒の虜となり、これまでかというほどの熱を孕んだ瞳で迫ってきて…!? 「そんな姿を見せられたら、理性が崩れる」――独占欲露わな彼に甘い悦楽を刻まれて…。
  • 怜悧な御曹司は初恋妻を強すぎる独占欲で囲う~離婚予定なのに陥落不可避です~【極秘の切愛シリーズ】
    値引きあり
    親が決めた婚約者にふられた社長令嬢の梓。仕事も辞めることが決まっていて悩んでいたら、幼馴染の御曹司・柊斗に偽装結婚を提案される。トントン拍子に話が進み、離婚前提の夫婦になったふたり。実は初恋の人だった彼との新婚生活に、梓は緊張を隠せない。そんな中、なぜか柊斗は甘さ全開で迫ってきて…!? 「煽るな。このまま抱くぞ」――恥じらう梓をものともせず、熱情露わに溺愛し続ける柊斗。かりそめの関係だったはずが、身も心もとろとろに溶かされていき…。【極秘の切愛シリーズ】第二弾!
  • 怜悧な外科医の愛は、激甘につき。~でも私、あなたにフラれましたよね?~
    値引きあり
    調理師として働く真希は、事故に遭い搬送された先で外科医の聖一と再会! 彼は10年前、高校生だった真希が想いを寄せていた人だった。そんな聖一から、まさかの偽装恋人役を頼まれて!? 同僚の男に付きまとわれ困っていた真希は、利害の一致で承諾。形だけの関係のはずが、聖一の瞳は熱を帯びてゆく。「俺のことだけ見てろ」――好きになってはいけないのに、独占欲滾る溺愛にもう抗えなくて…!
  • 若き金融王は身ごもり妻に昂る溺愛を貫く【極上四天王シリーズ】【電子限定SS付き】
    値引きあり
    18歳にして父と離別した美夕は、父の教え子で金融王の二つ名をもつ財閥系御曹司・慶と結婚したが、一度も触れ合わずに6年が過ぎた。情けで娶られたのだと思った美夕は離婚を宣言! すると、彼女が大人になるのを見守るため抑えていた慶の激愛が爆発。「これ以上煽るな。耐えられなくなる」――念願の初夜、彼は最高潮に達した劣情を注いできて…!? 【極上四天王シリーズ】第二弾!
  • わけあり乳母と溺愛侯爵~婚淫のゆくえ~【書下ろし・イラスト10枚入り】
    ある伯爵に見初められ、婚約まで済まされた子爵令嬢のジュリアは、自由を求めて屋敷を飛び出す。その道中、盗賊に襲われ旅銭を失うが、通りかかったドリアン侯爵のもとで彼の姪の乳母兼家庭教師として勤めることになるジュリア。ある真夜中、不意に唇を奪われて彼への想いが強まるものの、当の本人は花嫁探しに躍起になっていた。困惑する想いに犯された体が熱を持つ最中、ジュリアは花嫁候補に選ばれ、子作りすることになり……!?
  • ヴァンパイアの蜜牙~薔薇守娘は情欲に囚われて~
    どうか、私の中に……。私を、もっともっとあなた様のものにしてくださいませ……。 ■月明かりの下、美しく野性的な男に犯されて――シエラ国で代々薔薇守を務める一家の一人娘、マリアは時折見るそんな淫夢に戸惑っていた。キスもまだの自分がいったい誰と…? やがて父ダリルのもとで修業を続け、正式な薔薇守の後継者となったマリアはついにその相手を知ることになる。それは、三百年ほど前にこの国を治めていた王ゲイン。突如、攻め入ってきた敵から民を守るためにヴァンパイアとなって戦い、その後自らを荊の森に封印し、歴史の表舞台から姿を消した伝説の王ゲインこそがマリアの想い人だった。禁戒を破って荊の森へと忍び込んだマリアは、一匹の黒猫に導かれるまま城の中、ゲインの眠る棺へと。そうして、眠りから目醒めたゲインに貪るように抱かれ、生まれて初めての甘い愉悦に溺れてしまう。だが、ゲインはかつて愛していた薔薇守娘マリアンヌとマリアが瓜二つであったため間違えて抱いてしまっただけ。たとえ身代わりでもいい。マリアはゲインのそばにいさせてくれと乞い願い……。秘せられたヴァンパイア王との禁断の逢瀬。めぐる運命のロマンス。(ヴァニラ文庫うふ)※本作品にはイラストが収録されていません。
  • 呪われ辺境伯に嫁がされた貧乏令嬢ですが、淫獣愛欲から逃げられません!
    8/28入荷
    結婚適齢期を過ぎた貧乏伯爵家の令嬢クラーラ。 彼女は、姉とは正反対の地味な容姿と家の貧しさから婚約者探しに難航していた。 ある夜会で、辺境伯家の嫡男ヴァルが王女から魔獣に呪われたことを理由に婚約破棄されているところを目撃してしまい――? クラーラは王女の横暴な態度に思わず声を上げてしまうのだが……! ヴァルもまた爵位継承のため結婚相手を必要としており、クラーラはヴァルと結婚することに。 獣になる呪いを受けたヴァルだったが、その呪いとは夜になると本能が抑えられなくなるというものだった!? 「……本当に、いいのか? これがその、俺たちの初夜になるが」 ヴァルの呪いを前向きに受け止めたクラーラは、夫婦として協力し合うことを決意するのだが……?

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