辻原康夫のレビュー一覧

  • 世界とであう えほん

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    2y
    まだ1人では読めないので、説明しながら一緒に読みました。
    本が大きくて見やすいし、小さな子でもめくりやすいです。
    世界に興味を持ってほしくて借りました。いずれ購入したいです。

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    2022年09月08日
  • 世界とであう えほん

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    子供に異文化、世界に興味をもってもらえるかなぁと思い購入した本。絵がカラフルでかわいくて大人が見ても楽しい。世界には多彩な人びと、文化があるんだなぁと自然と感じられる素敵な絵本。

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    2020年03月11日
  • 世界とであう えほん

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    字が読めないときから絵を楽しんで見ていた。友達や友達のお母さんに似ている絵を教えてくれた(保育園にハーフの子や外国人もいるので)。3歳後半では、世界地図を見ることもあって、国という概念が何となく分かってきている模様。

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    2017年03月06日
  • 人名の世界史

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    「由来を知れば文化がわかる」とサブタイトルがついています。
    名字を調べると、ルーツがわかる一冊。
    もともと海外ドラマや洋画が好きなため、知識を深めようと購入しました。
    アメリカなどは、様々な移民によって作られた国。名字からそのルーツをたどることで、ドラマや映画のキャラクターがより理解しやすくなります。

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    2015年04月05日
  • 世界とであう えほん

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     大まかではあるが、世界の文化が可愛らしい絵柄で学べる。
     コンセプトとしては、『THIS IS…』シリーズのサセックを思い出すなぁ。

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    2013年02月09日
  • うんちく王 世界なるほど見聞録366日 つい人に話したくなる地理・歴史・文化の博学知識

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    地球上で、その年の初日の出を、最初に拝める場所はどこ?366日分の驚きの「うんちく」がギッシリ。

    まさにうんちく三昧です♪

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    2009年10月07日
  • 人名の世界史

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    外国の名前ってどうして同じのが多いのか。
    それが気になって買った本。
    新書だからと情報量も少ないだろうと思っていましたが、思っていたより載ってました。
    ファーストネームとファミリーネームでどうして同じものがあるのかとか。
    色々気になっていたことが解決。
    すごく読みやすく、資料としてもよかったです。

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    2009年10月04日
  • 世界とであう えほん

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    大型の装丁で、なかなかの情報量。国やワードから興味を持ったり、調べたり、といった行動にも繋がるので面白いなと。でも子どもだけでなく大人も充分に楽しめる内容だと思いました。

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    2025年02月06日
  • 人名の世界史

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    キリスト教の洗礼名の意味がヨーロッパ各国で違う呼び名を一覧にしているところが参考になった。由来を知れば文化がわかる。。。というが記載されていたユダヤの名前の由来がわかっただけでその名の文化を知れるとは個人的には思わない。イギリスのSmithがドイツのSmidthと同じ鍛冶屋系の名とはこの本で知った。どちらも各国では日本の鈴木や田中以上に多い名字である。また 新生児の名前は日本の場合10年でガラリとトップ10ラインナップが変わるがその他の国はあまり年月がたっても変わらない。日本はやはり新し物好きなのだろうか?

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    2009年10月04日
  • 世界とであう えほん

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    色々いるから面白い。
    世界には色んな国があって、色んな人種の人がいて、着るものも、美意識も、食べ物だって音楽だって遊びだってスポーツだって、それぞれの国でそれぞれの暮らしがある。

    それをみんなで認め合えたら素晴らしいじゃないか!
    っていうのがこの絵本。

    大元になる文章と、補足する小さな文字。
    小さい字まで読む(黙読)から時間がかかる。
    でもその小さいところに面白いことが書いてあったりする。

    なんとか語のところなんて、ただの落書きみたいな文字(本当ごめんなさい)の国もある。
    時間をかけたらいつか読めるようになるのかな?
    切れ目がそもそも分からないんだけど…

    木の上にある家とか、湖に浮かん

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    2026年03月12日
  • 人名の世界史

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    O'Hara
    O'Brien アイルランド系

    MacArthur
    MacDonald スコットランド系

    Johnson ジョンの息子
    Hudson リチャードの息子
    Edison エドワードの息子
    Simpson サイモンの息子

    Adams アダムの息子
    Dickens リチャードの息子
    Davis デイヴィッドの息子

    Welch ウェールズ人
    Stewart 領地の管理人
    Townsend 町外れ
    Palmer 巡礼者
    Mason 石工
    Russell 小さな赤毛男

    ヘブライ語
    ヤコブ → James, Jacques, 露Ivanイワン, ヤークーブ(イスラム

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    2022年08月02日
  • 人名の世界史

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    [ 内容 ]
    世界には姓をもたない文化圏が数多くある。
    欧州には「ハゲ頭」「ふとっちょ」など“悪口姓”がたくさん。
    英国で人気の名前はここ1000年変わらない。
    姓と名の歴史を訪ねて世界一周。

    [ 目次 ]
    第1章 「姓」とはなんだろうか
    第2章 英語圏の姓
    第3章 ヨーロッパ人の姓
    第4章 キリスト教徒の洗礼名
    第5章 東アジアの姓名
    第6章 その他の地域の姓名

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    共感度(空振り三

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    2011年05月30日
  • うんちく王 世界なるほど見聞録366日 つい人に話したくなる地理・歴史・文化の博学知識

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    そのまんま、うんちくばかり書いてあります。面白いうんちく、くだらないうんちくなどいろいろ書いてあります。気軽に読んでみてはいかがですか

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    2009年10月04日