マーケティング・ビッグバン インフルエンスは「熱量」で起こす

マーケティング・ビッグバン インフルエンスは「熱量」で起こす

ビジネス・実用
1,760円 (税込)

8pt

4.0

インスタグラム・ジャパンの初代代表責任者を務め、
日本初のCDOとして日本ロレアル、LDH JAPANでの活躍を経て独立、
フォーブスやGQでも特集された
今最も注目される若手経営者&カリスママーケター、初の著書!


広告は「量」から「質」、そして「熱量」へ。
「熱量」をキーワードに、デジタルシフト、SNS戦略、インフルエンス、コミュニティ、eコマース etc.について、これからの時代に必要なマーケティングの新常識を分かりやすく解説。

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マーケティング・ビッグバン インフルエンスは「熱量」で起こす のユーザーレビュー

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感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    Newspicksの番組で長瀬さんを知り、本屋でこの本を見かけ即購入。もう終わってしまったのか、と思うほど引き込まれてしまった。

    データはどんなに分析しても「過去のもの」に過ぎないという箇所は非常にしっくりきた。現場で今いる目の前の客に直接聞く方が得られる情報に価値がある。


    自分自身は何に熱を感じるのか、どんなストーリーを持っているのか、まずはしっかり理解していきたい。

    0
    2020年09月16日

    Posted by ブクログ

    『そこに熱はあるんか?』

    何事にもアナログ的な熱さを探求されてます。
    非常に魅力的な方で羨ましい。

    0
    2020年10月13日

    Posted by ブクログ

    今の時代においては、いかに顧客を知り、顧客に近づき、関係性を作っていくかを考えることが重要。
    サポートやメールなどを通じて、ブランドと顧客との関係性を築いていく。これは情報が多すぎる現代では非常に大切。
    理由は何であれサイトを訪れ、何かを買ってもらったなら、もっとブランドのことを知ってもらい、好きになってもらい、ファンになってもらえるよう働きかけていくことが大切。
    ストーリーこそがブランドの価値であり、顧客はそのストーリーにお金を払う。
    言い換えると、ストーリーとは、顧客にとっての「買う理由」で「ずっと付き合いたくなる理由」、それに「人に話したくなる理由」だ。つまり、ストーリーがあれば広く熱量を伝えられるということ。

    0
    2021年06月25日

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