中国共産党の罠 満洲事変から盧溝橋事件までに本当は何が起きていたか

中国共産党の罠 満洲事変から盧溝橋事件までに本当は何が起きていたか

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通常価格 2,178円 (1,980円+税)
紙の本 [参考] 2,420円 (税込)
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作品内容

中国大陸における泥沼の戦争は、「十五年戦争」でも、日本による「侵略戦争」でもなかった! 満洲国の建国は日本の国防上の理由はあったにせよ、防共の観点から世界の平和に資するものであったことを見逃してはならない。本書は、満洲事変から盧溝橋事件に至る七年間に焦点をあて、中国共産党やコミンテルンが、国民党軍にスパイを送り込み、巧妙な工作を行っていた事実を歴史資料を駆使して浮き上がらせる。近現代史の再考を促す「日中戦争」秘史。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
学術・語学 / 教育
出版社
徳間書店
ページ数
304ページ
電子版発売日
2018年07月20日
紙の本の発売
2018年06月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
8MB

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