闇(ダーク)ネットの住人たち デジタル裏社会の内幕

闇(ダーク)ネットの住人たち デジタル裏社会の内幕

作者名 :
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作品内容

グーグル、ホットメール、フェイスブック、アマゾンなどおなじみのオンライン世界の向こう側には、自由が限界まで追求され、人々がなりたいものになり、したいことができる、サイト、コミュニティ、カルチャーの、あまり表に現れない巨大なネットワークが存在する。創造的で複雑、かつ、危険で不穏な世界。あなたが考えるより、はるかに身近な世界。

本書は、現在のインターネット、そして、その最も革新的で危険なサブカルチャーである、荒らし、ポルノ作家、麻薬の売人、ハッカー、政治的過激派、コンピュータ科学者、ビットコインプログラマー、自傷行為者、リバタリアン、自警団員などに関する、啓発的な研究だ。さまざまな直接体験、独占インタビュー、そして衝撃的な文献証拠に基づき、自由と匿名の条件下における人間性の驚くべき一面を垣間見せ、変わり続ける謎の世界に光を当てる。

ジャンル
出版社
CCCメディアハウス
ページ数
352ページ
電子版発売日
2015年08月29日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
2MB

Posted by ブクログ 2016年02月05日

インターネットについて調べるためには必須の本となるであろう。日本のことはほとんど書いていないが、研究に参加になる。

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