魔女の使い魔は王子様でした。

魔女の使い魔は王子様でした。

作者名 :
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作品内容

美女姿に変身していた魔女リタが、仔猫のような魔物と使い魔契約を結んだ翌朝――檻の中に入れていた魔物が、なぜか青年になっていた!? しかも彼は、自分はこの国の第一王子ヴァルトで、魔女に助けを求めに来たのだと分かりやすい嘘をつく始末。これは絶対に舐められている! しっかり躾けなければと思っていたけれど……。まさか本当に王子様だったなんて!?呪われた王子様をうっかり使い魔にしてしまった魔女の解呪ラブファンタジー。

カテゴリ
ライトノベル
ジャンル
女性向けライトノベル / 一迅社文庫アイリス
出版社
一迅社
掲載誌・レーベル
一迅社文庫アイリス
電子版発売日
2015年07月17日
サイズ(目安)
15MB

魔女の使い魔は王子様でした。 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2016年01月24日

    矜持が高いけどさみしがりやな魔女がとてもかわいかったです。
    王子様もかっこよくて、猫でも人でもおいしい使い魔でした。
    結局出てこなかったお師匠様も見てみたかった。

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2015年06月29日

    呪われた王子と魔女の解呪ラブファンタジー。ストーリー的にはリタとヴァルトのこれからについて色々問題残ってる気がするけど、とにかくリタにときめいた。猫好きとしては猫科魔物なヴァルトも捨てがたいけど、そっちより「ただいま」や「おかえり」といった何気ない挨拶を誰かと交わすことを喜ぶリタがかわいすぎた(^/...続きを読む

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