図書館という軌跡

図書館という軌跡

作者名 :
通常価格 1,100円 (1,000円+税)
紙の本 [参考] 3,850円 (税込)
獲得ポイント

5pt

-
    【対応端末】
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

毎日引ける!!!クーポンガチャで最大50%OFFクーポンをGET!

作品内容

著者と図書館との34年の「つきあい」から生まれた、30の論考集。



第一部『図書館をめぐる17の論考』では「大学図書館はどうなるか」、「図書館の自由とは何か」、「いま、いかなる図書館員が必要なのか」など、図書館をテーマにした論考を収録。



第二部『本と人をめぐる研究ノオト』では「鶴見俊輔覚え書き」、「上野英信論のための走り書」、「書評から」土着「思想」の陥穽/図書館と自由/谷沢永一『あぶくだま遊戯』/白井厚編『大学とアジア太平洋戦争』」、「菊池寛と図書館と佐野文夫」などを収録。



各論考の末には著者本人が振り返って語る付記を書き下ろしで収録。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
学術・語学 / 教育
出版社
ポット出版
ページ数
400ページ
電子版発売日
2014年04月04日
紙の本の発売
2009年04月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
2MB

図書館という軌跡 のユーザーレビュー

感情タグBEST3

感情タグはまだありません

レビューがありません。

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています