無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで202万冊以上配信中!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
【東京科学大学発、科学と社会をつなぎなおすスペキュラティブ・マガジン】
「つくり途中」の科学を届けることで、社会との対話を生み出すことを
目的としたプロジェクト、いよいよ「マガジン」にて刊行! マンガ、
アート、小説、鼎談、それから論考と盛りだくさんの仕掛けでお届け。
創刊号のテーマは「もしも火星にくらすなら」。宇宙生物学、惑星科学、
国際政治学、歴史学、哲学。さまざまな分野の研究者とともに、火星の
くらしを考えることから、いま地球に生きる私たちの生き方・価値観を
振り返る特集。
【目次】
エディターズレター:〈もしも〉の世界/伊藤亜紗
マンガ:すぐそこにある火星移住/関根美有
オープン・クエスチョン:
火星のくらしを想像するための問い36
インタビュー:僕らが宇宙に生命を探す理由/
関根康人、藤島皓介
図鑑:火星に連れていきたい小さな生き物たち
小説:0.38G
解説:叩かれるための火星
なぜAIとSFで宇宙を議論すべきなのか/
宮本道人
エッセイ:
「まだ見たことのない未来」をつくるためのインプロ/
高尾 隆
アート:人体養分装置/渡辺志桜里
鼎談「火星は誰のもの? 利他と所有と火星移住をめぐる鼎談」/
川名晋史 x 山本貴光 x 伊藤亜紗
論考:フロンティアの歴史から見た宇宙開発/古波蔵 契
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。