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【ストーリー】
全作品の続き。
朝、病院のベッドで目覚めた俺は、記憶を失っていた。
なぜここにいるのか、事故に遭ったのか、それすら思い出せない。
担当医の女医に事情を聞くと、彼女は平然と言った。
「この国では、男性が女性を●すのは当然の権利ですよ。男は犯し放題なんです。それが法律です」
……は?
意味が分からず混乱する俺は、急いで病院を飛び出し、街へと出た。
すると、すぐに美女の警察官と遭遇した。
試しに「服を脱げ」と言うと、彼女は顔を赤らめながらも素直に従い、その場で犯してしまう。
周囲の人間は誰も止めない。むしろ普通の光景の
「男性が女性を●すのはこの国の法律で認められた権利です。何がまずいかわからないです」
俺だけが動揺している。
この街では、**男性が女性を同意なく●すのは 権利**と認識されていた。
女性たちは基本的に嫌がるが、「受け入れるしかない」と諦め、従うのが常識となっている。
俺は混乱しながらも、次第にこの世界の‘ルール’に飲まれていく。
高飛車な人妻社長、体育会系の大学生美女、アルバイトの美女、そして担当医の女医……
手当たり次第に女性たちを捕まえては、その場で犯していく。
最初は罪悪感があったが、誰も咎めず、女性たちも「普通のこと」として受け入れてくるうちに、
俺の中で何かが変わっていく。
これは夢か?
それとも俺が知らない‘本当の世界’に、気づいてしまっただけなのか――。
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