ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで200万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
6pt
キツネ憑きやイヌガミ憑きは、はたして「迷信」なのか。村落の近代化とともに急速に失われつつも、いまなお姿を変えて存続する「憑きもの信仰」の背景に、社会統制の機能を見出した名著、待望の文庫化。解説=香川雅信
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
せっかく文庫版が出たので読み返したところ、やはりとても興味深い内容だった。もともとは1972年刊行の本だが、平易な文章で書かれており読みやすい。 文庫化にあたり「妖怪を名づける: 鬼魅の名は」の香川雅信氏が解説を書いておられ、帯の通り現代の問題と関連づけて語られている。いつの世もなあー、という嘆息を誘われる。
レビューをもっと見る
新刊やセール情報をお知らせします。
日本の憑きもの―社会人類学的考察―
新刊情報をお知らせします。
吉田禎吾
香川雅信
フォロー機能について
「法蔵館文庫」の最新刊一覧へ
「雑学・エンタメ」無料一覧へ
「雑学・エンタメ」ランキングの一覧へ
ビジネス・実用
江戸の妖怪革命
贈与論
魔性の文化誌
右手の優越 ──宗教的両極性の研究
作者のこれもおすすめ一覧へ
みんなの公開リストをもっと見る
一覧 >>
▲日本の憑きもの―社会人類学的考察― ページトップヘ