※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

100年前にイギリスで発売された、これがホントの「ちびくろさんぼ」。誰もが待ち望んでいた「ちびくろさんぼ」が、原著の絵とともに日本初登場。
初めてなのに懐かしい!!

ジャンル
出版社
径書房
ページ数
62ページ
電子版発売日
2014年04月11日
紙の本の発売
1999年06月
コンテンツ形式
EPUB
対応端末
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

ちびくろさんぼのおはなし

Posted by ブクログ 2007年09月28日

手のひらサイズの小さな絵本。
2歳の娘の手にピッタリで、彼女がよく持ち歩いています。
絵も、作者のヘレン・バナーマンさんによる復刻版です。

このレビューは参考になりましたか?

ちびくろさんぼのおはなし

Posted by ブクログ 2009年07月16日

こども向けの本をちゃんと読んでみると、なかなか面白い。

この絵本は、スコットランド人で国際保健ワーカーだった作者がインド駐在中、自分の子どもが夏休みに暇しないようにと書いたものだという。文体だけをたどっていけば、どうやら舞台がインドらしいと思わせる点が幾つか出てくる。たとえば、トラが最後に溶けてバ...続きを読む

このレビューは参考になりましたか?

ちびくろさんぼのおはなし

Posted by ブクログ 2005年06月06日

こちらが正真正銘へレン・バナーマンさん作「ちびくろさんぼ」差別本と言われ絶版にもなりましたがこの本には離れて暮す子供たちへの母の愛情が詰まってます。169枚もホットケーキ食べてちびくろさんぼはよっぽどお腹が空いてたんですね。

このレビューは参考になりましたか?