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この国に生まれたことの
誇りと勇気を。
聖徳太子は確かに実在した
明らかになる「富士王朝」とは?
狭い国粋主義的立場を超えて―
左翼史観や自虐史観が完全に崩壊する新事実を明らかにする。
聖徳太子、その傑出した功績と魂の秘密
〇めざした国づくりと、その使命が明らかに
〇仏教を取り入れた真意とその意義とは
〇危機に瀕する現在日本に勇気のメッセージ
歴史から消された「富士王朝」の秘密
〇神武天皇の以前に富士山で開花した王朝
〇日本は、中国大陸や朝鮮半島とも一線を画した文明
■■聖徳太子の人物紹介■■
574~622年。飛鳥時代の政治家、思想家。父は用明天皇、母は穴穂部間人皇女。名は厩戸皇子豊聡耳皇子。推古天皇の摂政として内政・外交に活躍。冠位十二階・十七条憲法を制定して中央集権化を進めるとともに、小野妹子を隋に派遣して国交を開き、日本の文化を発展させた。
また、仏教を深く進攻し、法隆寺・四天王寺院を権立するほど仏教興隆にも努める。
620年、「天皇記」「国記」を編纂。なお、魂のきょうだいに、アメリカの南北戦争時に第16代大統領だったアブラハム・リンカンがいるとされる(『黄金の法』〔幸福の科学出版刊〕参照)。
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